TERA 第04話

最近お疲れ気味の私です、ども。

帰属、そして伝説へ

このゲームのアイテムランクは、一般、高級、貴重、伝説となっており、高級以上は装備時にキャラクターに帰属します。帰属の言い方を変えると、バインド(Bind)します。洋ゲー風に言うなら、BoE(Bind on Equip)にあたります。

一部の高レベル装備は、取得時に帰属するので、洋ゲー風に言うなら、BoP(Bind on Pickup)に相当します。

まぁーそれはいいんですが、レベリング中の装備品に関しては、たとえそれが伝説クラスの装備でも、レベルが上がればゴミになってしまう可能性が高いのです。いやほんと、まじで。

そうなってしまうと、抽出して生産素材に変えてしまうか、装備ランクが同じなら装備強化の生贄にするしかありません。だって、他人に譲り渡せないんだもん・・・

というわけで、レベリング中の貴重なアイテムは、使い潰すべきだし、レアな物を拾っても、自分で使うか、仲介所に並べるか、ちゃんと考えないといけませんね。間違っても、伝説クラスのを仲介所で買うということは、お薦めしかねる。そんな結論に達しました。

対BOT

各地のフィールドでよく見かけるのですが、BOTがおります。ギルドに入っていますが、確実にBOTだろうと思います。動きが完全にBOTです。

BOTの共通事項として、種族はバラカ、クラスはプリーストだったりします。必ずと言っていいほどこの組み合わせなんですけど、なんでなんでしょうね?単純に死ににくいからなんでしょうか。bot

レベルも現時点で44になり、PKが可能になったので、BOTを見かけたらPKしてやろうと思ったりもしたわけですけど、このゲームのPKのペナルティーがきつすぎるため、BOT排除が難しいのです。ま、見かけたら通報がベストなんでしょうけど。

そうそうBOTと言えば・・・

Wizardry OnlineのBOT業者が排除されたらしい件について

my sweet friendである、穢れ玉供給業者が、どうやらBANされたらしいのです。おかげで、穢れ玉が市場からなくなりました。いや、まじで。

以前に紹介した穢れ玉業者ですが、MAGの火ジェムはこの業者によって支えられていたようなものなので、非常に困った事態になってしまったわけです。

まぁー、もう半分やめかけてる私は、まったく困らないわけですけどね。というか、MAGやらないから、まったく困ることがないわけですけど。

いやー、MAGの人たちは大変だなー(棒