Biohazard Revelations 2 の感想(EP2)

このところ年度末で忙しくしてる私です、ども。
なんで私が納品されたプログラムのデバッグをしないといけないのでしょうか?よくわかりません。

さて、ゲームをしてる余裕はないんですが、EP2のリリースまでは余裕があったので、EP2はやりこんで這いませんが、そこそこプレイする時間はとれました。というわけで、EP2の感想を書いていこうと思います。またベットに横になりながら、Macで記事を書いているので、画像はなしです。

なおこのエントリー執筆時は、すでにEP3がリリースされておりますが、EP3はほんの少ししかプレイ出来ておりません。悲しい。

EP2のストーリー

EP1の次回予告でヘリが出てきました。そうあの有名なカプコン製ヘリです。それを見た瞬間にゲーマーなら覚るわけです。
「1週間後あのヘリは墜落するんだろうなー」と。

実際、墜落するんですが。それがEP2。

クレア編は、バリー編のサポートパートナーのナタリアと合流したと思ったら、ヘリが墜落して、ナタリアはどこいった?というところで終わり。
初見でのプレイ時間は1時間20分ぐらいだったので、EP1よりはボリュームあるかなって感じですが、誤差ですね。

バリー編では、ナタリアと共にクレア編同様にタワーを目指すことになります。ただここからやっかいな敵が登場するようになりますね。姿が見えない敵が登場するんです。見えないと言っても、ナタリアは赤くぼやけた感じで見えるので、場所を把握出来るんですけど石を投げつけるor石でぶっ叩くしかできないので、対処しづらい。バリー(おじちゃん)はまったく見えないので、ナタリアでおおよその位置を確認して、銃乱射するしかないです。おかげで、クリア後の命中率評価がだだ下がりです。

またEP2からはボス的な敵が出てくるようになって、緊張感がましてきましたね。このへんはGood。そんな強くないけどね。

そして、ウェスカーの登場。次回に続く。
あ、アルバートじゃないウェスカーですよ。