ingress用チャリ納車

体力のなさには定評のある私です、ども。

思いの外はやく注文していた自転車が到着したので、本日受け取りに行ってきました。

結局コーダーブルームにしたよ

車種は2つに絞ったんですけど、結局はkhodaa bloomのrail 20にしました。軽さが決め手です。

早速、昨日到着したスマホホルダーをつけて、その辺をうろちょろしてみました。

Khodaabloom rail20

色はブラウンなんですけど、太陽の下だと紫っぽくも見えます。ちょっと失敗した感。

オプションでハーフタイプのフェンダーも付けました。たしか3000円しなかったと思う。これで雨の日も安心ですね。

乗り心地ですけど、アルミフレームだけあって硬いですね。クロモリがええなぁー。ただ私の住む地域は、潮風が強いので(さらに私の家は海から数百メートルも離れていない)錆やすいという問題があるので、致し方ないかなというところでもあります。チェーンとかが錆びやすいのは、もう半ば諦め気味です。

そして聞いてはいましたが、全然進まないですね。これで長距離はちと難しいと感じました。かつて、都内往復120kmをクロスバイクで行ったみたいなんですが(記憶にはない)、ミニベロでやる気にもなりませんね、これ。行って鎌倉までかなー。

あと坂も結構上れないですね。もっと上れるかと思いましたが、そうでもなかった。クロスバイクにしておけばよかったかなと、ちと後悔気味でもあります。

スマホホルダーによるingress考察

ingressの考察っていうか、スマホホルダーのingress的観点での批評になりますが、昨日張った商品を早速使ってみたわけですけど

Pros.

  • しっかり固定出来、脱着も楽
  • お値段そこそこ
  • 完全防水ではないにしろ、ちょっとした雨ぐらいならしのげる

Cons.

  • 密閉性が高く、かなり熱を保持してしまう
  • 画面の位置するビニールが波打ってしまう
  • 画面タッチは出来るが、上記の問題からスワイプ等が難しい
  • 故にGlyph Hackは困難を極めるっていうか、無理。
  • iPhone 6 Plusだと充電が難しい

そして日中に動いたわけですけど、画面輝度の関係でかなり画面が見づらいですね。直射日光を浴びると、画面はほとんど見えないです。日陰に入らないと辛い。日陰に入っても見辛いと言えば、見辛いんですけど。

しばらくは、この製品と共にまわってみるつもりですけど、別の製品に変えるかもしれない。サブ機を用意して、サブ機をセットしたら、メイン機であるiPhone 6 plusは充電といった交換要員が必要になるかもですね。

と言ったところで今日はここまで。

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