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Skyrim Special Edition for Xbox One の全実績解除を達成した件について

かれこれ前回のエントリーから数ヶ月が経ってしまった私です、ども。

先日The Elder Scroll VIの発表がありましたね。ディザームービーが公開されただけですけど。リリースはいったいいつになるのやら。舞台はどこになるのかなー。

と言うわけでTESシリーズを遊びたくなったので、現在の最新作であるThe Elder Scroll V: Skyrimをプレイすることにしました。プラットフォームはXbox Oneで、Special Editionです。いつの間にか持っていました。いつ買ったんだろうか……。

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「小説家になろう」のepub化スクリプトを書いてみたなど

ども私です。

相変わらず小説家になろうでのコンテンツあさりは継続していますが、最近は10本ほど更新をおっかけているだけで、新規に読もうとする事はあまりないんですが、久々に新規で読んでみたいと思える作品に出会ったので、いつものようにepub化してiBookで読もうとしたんです。

いつも使ってた、epub化サービスを提供してくださるサイトがメンテ(障害?)で使えない事が判明。

んもーーーー

仕方ないので、別の方法でepub化しようとしたわけなんですけども、世間にはruby製のnarou.rbってのがあって、gemからインストール出来るって話なんですが、gemからインストールにこける。失敗する。なんでや。

しかもこのnarou.rb、javaが必要って事で非常に萎える。javaなんか滅んでしまえ。

と言うわけで、悩んだあげく。自作しました。4時間ほどで。

つーても、epub化処理のプログラミングなんか非常に大変なので、そこはありものを使います。

Re:VIEWっていう国産のデジタル出版ツールを使って、epub化します。

Re:VIEW http://reviewml.org/ja/

このRe:VIEWは独自のフォーマットを用いてますけど、小説家になろうに掲載されてる文字列は、ルビさえ気をつければ問題ないようなものです。

処理の流れとしてはこんな感じ

  1. Re:VIEW作業フォルダの初期化
  2. 小説家になろうのncodeから該当の小説情報を取得し、各話のリンクを取得
  3. HTMLスクレイピングして各話の本文を取得
  4. ルビの処理と改行の処理をしてRe:VIEWのフォルダにぶち込む
  5. Re:VIEWのconfig.ymlとcatalog.ymlをプログラムから修正
  6. epub化する際のstyle.cssをプログラムから修正
  7. Re:VIEWのreview-epubmakerを使ってepub化

やってることは大したことがないので、私は4時間ほどで作れましたけど、普通のプログラマなら1時間程度で作れるんじゃないですかね?

プログラム自体はrubyを主体に、全体的な処理にshell scriptを書いてます。

エラー処理とか無視無視

画像を読み込まないとか、禁則処理がどうだとか、数字の表記がちょっと変だとか問題はありますが、とりあえず読めるので一旦満足してます。

というわけで、おやすみなさい。

モンスターハンターワールド HR1 これからが本当のモンスターハンターワールドだ

皆さん、狩りをしていますか?どうも私です。

もともとモンスターハンターワールドには全く興味がなかった上に、どちらかというとモンスターハンターシリーズを敬遠していた関係上、モンスターハンターワールドを買う予定は1ミリも存在しなかったのですが、発売日の次の日に買ってしまいました。

だって、みんな楽しそうにしてるんだもん。。。

というわけで、発売から1週間ほど経ちましたけど、一応ストーリーはクリアしました。そんなタイミングでMH:W初めてのエントリーです。

モンハン初心者にはなかなか辛いシビアな難易度

そもそも私、モンハン初心者です。どれぐらい初心者かというと、初代モンスターハンター(PS2)を速攻で投げ捨てて以降、まったくモンスターハンターシリーズは未プレイです。あ、Fをちょっとだけプレイしてやっぱ速攻で辞めました。初代モンスターハンターは、ネットプレイするのに何か別途KDDIの契約が必要だったんだよなー、月額1,200円ぐらいかかった気がする。それはさておき、実質的には私にとって初のモンスターハンターみたいなものです。

さてそのモンハンですが、難易度はかなり高いです。一応、ストーリー的なものはクリアしました。エンディングロール見たし。そこまでにかかった時間は、90時間程度とかなり長いです。おかげで、その間仕事がまったく捗りません。リアルに影響が出てます。

今までモンスターハンターシリーズに興味を示さなかったので、シリーズ通しての難易度とかそういったことにまったく気を止めてなかったのですが、このシリーズって難易度高いんですね。それでも、今作は難易度としてはそこまで高くないって話ですけども。

しかし、モンハン初心者には結構厳しい難易度だと感じました。

このゲームは、プレイヤーキャラクターにはレベルという概念はなく、ボス戦で難しく感じたらレベルを上げてキャラを強くするっていうのが通用しません。装備は強く出来ますが、無限に強く出来るわけではありません。ゲームを進行していく上で、壁のようなものがいくつかあるわけですけど、初心者がその壁を越えるには、基本的にプレイヤースキルを上げていくしかありません。

要するにskilled gameなのよね、これ。

ソウルシリーズだったり、最近だと仁王だったり高難易度ゲームに分類されるアクションゲームをプレイしてきましたけど、今回のモンハンは同様かそれ以上に難易度が高いと感じています。

というのも、敵の攻撃がわりと理不尽な事が目につきます。プレイしていて思い出したことですけど、確かモンスターハンターFを速攻で投げ捨てた理由も、敵の攻撃範囲は非常に広いのに、こちらのプレイヤーの回避距離がえらく短いという不条理さが大きかった気がします。

まぁー過去作のハンター達にとってはわりと慣れたもので、その理不尽さを乗り越えてきた歴戦のハンター達にとっては特に苦にならない難易度なのかもしれません。どうやら過去作にも登場したモンスターもいっぱい出ているようでんで。

時間泥棒がゲーム設計が敷居を上げる

よくモンハンどれだけプレイした?って話に、数百〜数千時間を費やしたという話が一般的にされていますけど、数千時間ってかなりヤバい。それだけはまれば幾らでもプレイできるって意味では、良作なんでしょうが、普通のプレイヤーには厳しいモノがあります。

この時間がかかるゲーム設計ですけど、レア素材集めに1狩り数十分(だいたい、15分〜30分を想定してるんでしょうかね?)かかるとして、それが確率でドロップなので、何度も通う事を想定した設計なんですね。

そこに高難易度な部分が組み合わさって、狩りに失敗すればドロップないしで、とにかく時間が必要なゲームって事なんですね。

その過程で、モンハンが上手になるって事のようで、そりゃ数百時間もプレイしてればうまくもなるよね?って話ではありますが、普通のプレイヤーはそこまでにドロップアウトしてしまう事請け合いなので、難しいところであります。

不安定なオンライン環境

わりとソロでプレイすることが多いのですが、オンラインでプレイしていても、結構な頻度で切断されてしまう事が多いです。まぁー負荷が高いとかそういった理由が強いのでしょうが、結構気になります。

私の場合は、PS4をサスペンドから復帰させるとオフライン環境になってるので、面倒な事もあってそのままオフライン環境でソロ活動をしてることが多いです。

カプコンのオンライン環境って貧弱ってイメージがありません。EAとUBIは要改善レベルですけども。想定している負荷よりも大きい負荷なんでしょうね。がんばれカプコン。

話は難易度に戻って

ストーリーはクリアしましたけど、さらに任務は続きます。

ストーリークリア前までは、ストーリーの進度=ハンターランクなんですけど、ストーリークリア後にハンターランク上限解放任務が現れ、それをクリアすることでハンターランクが経験値によって上がっていきます。ハンターランクが上がったところで、キャラクターが強くなるわけではないですが。現在判明しているのは、ハンターランク29(ストーリークリア直後)とハンターランク49に上限解放任務があります。

私の現在のハンターランクは36ですかね。

ストーリークリア後は、★9任務に歴戦固体って呼ばれる、強いやつが登場します。くっそ強いんですけどー!!かなりの絶望感。

どこまで行けるかわかりませんが、引き続きプレイしていこうかと思います。

と言ったところで今日はここまで

Fishing Planet – day 4

fishing planetをプレイしていて、スクリーンショットはちょいちょい取っているのですが、なぜblogに張っていないのか。
その答えは、「ゲームはPCでプレイしてるけど、寒さの関係でブログのエントリー書いてるのは、布団の上のmacだから」です。

要するに、面倒くさいわけで。。。

しかし、そこは少し改善しました。
寒くてPCでゲームが出来ない事を理由に、布団の上でゲームを出来る環境を構築する、と。

ま、mac book airにfishing planetインストールしただけなんですけどね。

でも、それだとマウス操作がタッチバッドになってしまって、操作しづらいのでこいつをポチってしまいました。

布団の上でも安心なトラックボールです。まぁー慣れないとゲームには向かないとは思いますが、それでもタッチパッドよりは遙かにましです。と言うわけで、本日も釣りに行ってみましょう。

walleyeでmake money&xp

NYのwalleyeは稼げますね。Missouriの鯰とはいったいなんだったんだっていうぐらい。というわけで、本日もwalleye狙いでNYに来ています。

1日の収支はというとこんな感じ。

そんなこんなで、レベルも20になりました。そろそろ次のステップに進みたい。

1 dayだと足が出る可能性がありますが、2 day以上なら確実に黒字へ持って行けますね。ネットで調べた範囲だと、walleyeはnerfされたという記述が見つかりますが、それでも容易に黒字へ持って行けるのがいいです。割と入れ食いなのに、割と大物がかかりやすく、kg単価も最初の方に比べるとお高め。とりあえずの金策は以降、walleyeを中心に考えます。

そんなところで、今日は以上。

Fishing Planet – day 3

どうも私です。
赤字が過ぎるので、金策を考えないといけません。

Texas Lone Star LakeでTrohpy Blugillを狙う

とりあえず最初のエリアで小魚乱獲はどうだろうって事で、Trophy Bluegill狙いで浮き釣りに勤しんでみました。

タックル

竿: TeleFloat 450
リール: CallistoXS 1400
ライン: Braid 0.12mm
針: Hook #8
餌: Red Worms
タナ: 50cm

このゲーム、天候が変化するんですけど、Texasは1日目は必ず晴れるんですかね?
晴れの日の場合、BluegillのTrophy級は11時〜15時に釣れやすいそうで、10時から釣りをスタート。

Red Wormを使っているせいか、Bluegill意外の魚がよくひっかかる。まぁーいいんですけど。

なお、当初ラインはMono 0.12mmを使ってみたんですけど、2回ほどラインを切られたので、Braid 0.12mmに変更してます。

10時〜15時の釣果は63匹。利益は1149-151.2(餌代)で、997.8。経験値は425ほど。

内訳は、
・Trohpy Blugill 5
・Smallmouth Buffalo 2

ってところで、Trophy Blugillが思いのほか少ないですね。攻めるポイントが悪いんでしょうか。

Smallmouth Buffaloがかかるとは思わなかったので、ちょっとビックリしました。

金策って意味では、バス釣りのほうがいいですね。

Missouri Mudwater Riverのリベンジ (鯰釣り編)

先日、なんの準備もせずに挑んだMissouri Mudwater River。
今回は、ちゃんと準備して挑んでみました。

狙うは、Channel Catfish。鯰だそうです。

タックルはこんな感じ

竿: Omni Float 450
リール: CalistoXS 1400
ライン: Mono 0.2mm
うき: Chubby
針: Hook #2/0
餌: Small Cutbait

タナは200cmとってみました。

fish netのサイズがまだ小さく、Total 20Kgまでしか入らないので、そこまで稼げませんが、一応は2日間で黒字にはなりました。5日間プレイすれば、だいぶ黒字になるのかなーとは思います。時間取られますけども。

そんなこんなしてたら、レベルが14になったので、Oregon Falcon Lakeに行けるようになったんですが、旅費が4000+1000/dayとお高いんですよね。2daysだと6000なので、そこまで稼げるのか?疑問なところです。とり、情報収集ですかね。

New York Emerald Lakeでwalleye釣り

NYがわりと儲かるって聞いて、ちょっくらEmerald Lakeへ行ってきました。

狙うはwalleyeっていう名のパーチ系の淡水魚です。

で、問題が。このwalleyeは雨の日によく釣れるらしいのですが、雨の日は4日目。なので4日目まで別の魚を狙う事にしました。

わりとお金がよいらしいのが、Chain Pickerel。Emerald Lakeの桟橋から左側にいるらしく、時間帯が合えばUniqueクラスの巨大なChain Pickerelが上がるそうです。まぁーこちらはそんな上等なタックルではありませんので、かかってしまったら諦めるしかないんですが。

walleye用にタックルをそろえてしまったら、金欠でChain Pickerel用のタックルをそろえられなかったので、Casting Spoon #1/0を投げる事を前提に適当に組んだタックルで臨んでみました。

結論から言うと、結構稼げました。途中、大物がかかってラインが全部もっていかれて、ラインブレイクしちゃうこと3回。もう少し大物用のタックルで再戦考えないとなー。

2日目の途中、Fishing Planetの動画を見てたら、walleyeを夜釣りで釣り上げている動画を発見。ってか、天候が雨じゃねーし、めっちゃ晴れてるし。と言うわけで、2日目の途中ですが時間を進めて、初の夜釣りです。

桟橋から右側がwalleyeがいるところらしく、そちらに向かってNarrow Spoon 7g #1/0を投げつけてみると、あっさりwalleyeがかかるじゃないですか、やだー。

3日目は曇りで、早朝からwalleye。で、外道が結構多く、食いつきも悪い。
うーん、これも夜に切り替えた方が良いのか。というわけで、夜に時間を進めてみると、walleyeの入れ食い状態。あっさりトータル20kgを超える。

4日目は当初狙っていた雨の日。こちらも早朝からwalleyeを狙ってみるも、あれ?夜のほうが食いつき良いし、外道もかからないし、夜のほうがよくね?

というわけで、NYのwalleyeは天候に関係なく、夜に狙うのがよいらしい。

と言ったところで、今日はここまで。

Fishing Planet – day 2

どうも私です。バス釣りにも飽きてきたところで、Coloradoでニジマス釣りでもしようかなと、Colorad Rocky Lakeへ遠征してみました。

お試しタックル

竿: FeatherLight 190
リール: CallistoXS 1400
ライン: Mono 0.2mm
ルアー: Spinner 4g, #1/0

上記のタックルは、Steamのガイドに載っていたお薦めセットっぽいやつです。
Spinnerは4種類ありますが、コインで買えるRainbow Colorのがお薦めされてました。

で、いざ挑んでみたわけですが、Cutthroat TroutもRainbow TroutもYoungサイズばかりで、ちょっと期待外れ。もっと大きいサイズのルアーで挑まないとダメみたいです。

なお、CommonサイズのTroutsもかかりますが、巻き上げに時間かかる上に、結構逃げられてしまいます。

もっといいタックルが欲しい。

結局、2日間での収入は4100ぐらいで、
ライセンス費 400+900
旅費 (2days) 2350+1000
ということで赤字です。

うーん、何か間違ってるのかなぁー…。

Fishing Planet – day 1

若かりし10代の頃、釣りを決行やっていた私です、ども。

昔から釣りのゲームは幾つも出てはいますが、本格的な釣りシミュレータと言えるタイトルはほとんどありませんでした。

まぁーわりと単調なゲームになりがちなので、仕方ないのかもしれませんがね。

そんな中、SteamのSaleでEuro Fishing Simulatorなるものがセールであるじゃないですか!早速ぽちーっとしようとしたら、既に持っていた件。

というわけで、さっそくEuro Fishing Simulatorをプレイしてみたわけですが、非常に操作性が悪い。そしてわかりにくい。
そんなわけで、Euro Fishing Simulatorの代替のなるタイトルを探してみました。

すぐに見つかりました、その名も”Fishing Planet”

釣りの惑星ですって。

そんなFishing Planetですが、F2Pタイトルとして出ているものの、なんかDLCがすげーたけー。全部買ったら7万円近いじゃないですか、やだー。
そしてレビューを見ると、課金させようとドンドン酷くなっていくというのが多いですね。

ただ釣りゲームとしては、評価高いみたいなので、早速プレイしてみました。

ルアーフィッシングと浮き釣りが楽しめる

基本北米の淡水フィッシングのゲームなようで、スタートというかホームエリアはテキサスの池です。
他のエリアはレベル開放が必要で、さらにプレイにインゲームマネーがかかる。ゲーム内では、旅費って扱いになってますけども。

魚を釣り上げることで経験値が入り、魚を持ち帰ることでお金が手に入ります。

そのお金で、新しい釣り具を買ったり、修理したり、旅費に充てるってわけです。

しかしならが、遠征しても釣果がなければ赤字。わりと資金繰りが厳しいゲームなのかなーと思う次第。

釣りは大きく分けて、ルアーフィッシングと浮き釣りに分かれます。

最序盤は、最初から持っている浮き釣りセットで、ブルーギルなんかを釣り上げて、バスフィッシングセットを揃え、spotted bassを狙うのがセオリーなんですかね。私はそうしました。
そして、お金を貯めてレベルを上げて、遠征に出かけて敗北感を味わい、テキサスに戻るというのが様式美な気がします。

時間はかかれど、まったり遊ぶには課金が必要なような

遠征の費用も高いのですが、そのエリアで釣りをするにはライセンスが必要になるんですね。このライセンスがお金を払わないといけません。
要するに漁業権みたいなもので、1日、3日、7日、30日、そして永久と分かれてます。
永久ライセンス以外は、インゲームマネーで支払えますが、永久ライセンスは課金をしないと難しいです(課金通貨が必要)。

ライセンスはインゲームの1日単位ではなく、リアルな1日単位で計算されるため、遠征の黒字を目指すとなると、ある程度まとまったリアルな時間を使って釣果を稼がないといけません。
逆に言えば、遠征してちょっと釣りして帰ってくると、大幅な赤字になってしまいます。
その赤字を緩和するための永久ライセンスになるので、まったりプレイをするには永久ライセンスだけでも押さえておいた方がよいのかもしれません。

私はしばらく無課金で戦うつもりですけどね。

というわけで、今日はこのへんで終わり。

次は、もう少しゲーム内のことを詳しく書いていくつもりです。
それでは。

龍が如く 極2 の感想

どうも私です。

なんか久しぶりのブログ更新になってしまいました。
さらに久々のゲーム関係のエントリーです。

最近、コンソールでゲームをする機会があまりないので、こんなに間が空いてしまいました。
まぁー最近は、アズールレーンをプレイしているんですがね。

というわけで、今日は「龍が如く 極2」の感想です。

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[読書感想文] 本好きの下剋上 (なろうWeb版)

どうも私です。

前回のエントリーから一月以上経ってしまいました。というのもルーターが壊れて、大変だったというのもあるんですが、前回のエントリー以降も小説家になろうを読みあさっていた結果、間が空いてしまいました。

というわけで、今回も小説家になろうからピックアップしたタイトルの感想を書こうと思います。

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