カテゴリー別アーカイブ: 古閑

[古閑] ポテトチップスって主食じゃね?って思いだした件について

ポテチを食べる時は、割り箸で食べる私です、ども。

いや、深夜のサッカー観戦をする時、よくポテチをツマミにしてコーラ(または緑茶)を飲んでるんですが、冷静に考えてポテチは主食なんじゃないかと思い始めたわけです。

ポテトチップスの主原料はというと、当然ポテト。ジャガイモですね。

現在はそうでもないみたいですが、かつてのドイツや旧ソ連ではジャガイモが主食だった時代があったわけです。芋の種類が変われば、インドネシアなどでは芋が今でも主食らしいです。鹿児島では普通に薩摩芋が主食ですね、ええ。

そんなジャガイモですが、それを油で揚げるわけで、そんなんばっか食ってたら(まして深夜に)、そりゃ太るってもんです。

NHK 時論公論 「がれき受け入れ”拒否”の理由」 を読む

いや、いい記事ですね。

時論公論 「がれき受け入れ”拒否”の理由」
http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/100/113992.html

よくまとまっている記事だと思います。

で、記事中で気になった点を引用しますと

町内会長などは、知事と大楠地区の人たちだけで話し合いたいと希望していましたが、ほかの地区や市外からも大勢の人が詰めかけました。予定の倍以上の人であふれ、肝心の地元町内会長たちは会場に入れませんでした。説明会では遠くからやってきた反原発や政治活動のグループが、知事の説明や質疑応答に野次や怒号を浴びせ、地元の人たちが止めてもおさまりませんでした。

ここです。大楠地区というのが、横須賀で瓦礫受け入れ先となる処分場がある地域になります。やはりそうなのかと思うのが、地元当事者以外の連中が騒ぎ立てるという動きですね。

この件に限らず、得てして住民反対運動の参加者の多くは、外部の人間であるというパターンです。横須賀という地域で他の例を挙げるならば、米軍基地の反対運動が挙げられるでしょうか。

横須賀では、米軍基地の撤去を求める人は、ほとんどいないです。土地柄、軍港があるのが当たり前というか、軍港の街として発展してきた歴史もあり、軍港に嫌悪感を示す人はほとんどいないのです。

一方で、米海軍の原子力空母が寄港するとか、原子力潜水艦が寄港するとか、そーいうイベント事が発生すると、基地の付近で反対の声を上げる人たちが出てくるのです。

「あなたたちは、どこの方ですか?」と問いたい気分にさせられますが、関わり合いを持つと面倒くさいので、当然声をかけることなどしませんが、いったいどこから湧いてくるのでしょうかね。

過去を顧みると

昔からこの手の反対住民運動で、政治的な絡みが出てくると、「正義の味方」面したお方がどことなく現れ、頑張っちゃうケースが多いのかなと。

以前、成田に住む方と車のオフ会的な場で、成田の話をしていたときに出た話ですが、成田は空港建設の際に、成田闘争なる大規模反対運動があったわけですね。

現在の成田住人は、もやもやした気持ちを持ちつつも、地元経済は成田空港の依存度が高いので、今更成田空港がなくなっても困るっつー話でした。それでも反対運動をしている人ってのはいるのだけど、地元住民というよりは他所の人がやってるって話でした。

彼らは何処からやってくるのか

かつての住民運動とか、反対運動ってのは、いわゆる活動家と呼ばれる人たちが、当事者の周りを囲むようにいたという印象をもっています。そして彼らは、片手間で活動をしていたわけではなく、活動そのものを専業としてたようです。

彼らも生活があります。飯を食う必要があれば、雨風をしのぐ居住空間も必要です。では、彼らの活動資金はどこから?という疑問も出てくるわけです。

いろいろと考えてみたものの、全体像としてまとまらないので、私の結論は「よくわからない」というところで終わってしまうのですが、こんな本を読めばわかるよー的なポインタを誰か教えてください。

角川グループとAmazon.com 電子書籍の配信契約を締結

これでやっと消費者側から動くタイミングが出てきたかな?

角川グループ、Amazon.com(アマゾン)と「Kindle(キンドル)」向け電子書籍の配信契約を締結
http://www.shinbunka.co.jp/news2012/03/120301-01.htm

電子書籍に価格競争?

確固たる日本のコンテンツプラットフォーマーというものが、電子書籍マーケットで出てこないという現状でとうとう角川グループがアマゾンと契約するに至った。以前から交渉は続けていると公の場で発言していた角川会長であるが、詳細な契約内容は不明ながら記事中には「価格決定権」はアマゾン川が持つと明確に書いてある。この価格決定権について、苦渋の思いで契約に至ったのかは不明であるが、これによって価格破壊が起きそうな雰囲気は出ているのではないかと感じる次第。

ここで疑問に思わなければならないのが、角川がサービスしているBOOKWALKERとの兼ね合いだろう。BOOKWALKERは国内サービスとしては、かなりいいせんをいっていると個人的には思うのだが、価格面で言えばそれほどのインパクトはない。同じ商品(厳密に言えば違うのだろうが)が同じ価格で販売されるのか、価格競争が行われるようになるのか、ここに注目をしたい。

Kindleでの価格決定権をアマゾン側が持つとなると、私の想像ではKindle側のほうが安く価格設定がされると思う。そうなると、BOOKWALKER側で対抗措置として価格改定が行われる可能性も十分出てくる。

正直、大丈夫なのか?という印象を拭いきれない。

あまりの落差によってBOOKWALKERがサービス中止になる事も視野に入ってきてしまう。そこまでBOOKWALKERの状況がひどくなれば、Kindle向けの契約を破棄するという選択肢も出てきてしまうかもしれない。

端末はどうする?

アマゾン側からすると、日本でKindleの正式サービスはまだ行っていないが、どの段階でKindleのサービスを始めるかに注目したい。

そのときのサービスの展開の仕方だが、Kindle Fireのようなアマゾン謹製端末を中心に攻めていくのかという、必ずしもそうではないのではないかという思いも拭いきれない。日本ではサービスの遅れ、代替となる端末がえらく急速に普及している現状で、わざわざKindle Fireのような端末を購入することになるだろうか?それは苦戦するのだろうと予測する。むしろ、Kindleをスマホやタブレットのアプリとして、そちらをメインにサービスを展開していくのではないかと思うのだが、どうだろうか。

他の出版社はどうなる?

角川グループはこのあたりは迅速に動いている印象はあるが、他の出版社はどうだろうか。もちろん、他の大手出版社とアマゾン側との交渉は行われているという話は漏れ聞こえてくるが、この発表により他の大手出版社も流れ込むような動きにはならないのではないか。そんな気がしている。

もちろん、アマゾンが日本での正式サービスを開始するにあたり、「角川グループだけです」ということにはならないだろうが、小規模出版社がいくつか参加という具合で、不十分なボリュームでの見切り発車になるのではないか。というのが、私の予測。この予測は是非外れてもらいたいものである。

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[古閑] ブログや動画、国会図書館が収集へ

ブログや動画、国会図書館が収集へ 「震災の記録、次世代に伝承」
産経新聞 2月23日(木)15時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120223-00000545-san-soci

記事の中身は見てもらうとして、国営のwebアーカイブサイトが出来るっつー事みたいだ。で、対象が動画やブログ記事というから、そのストレージシステムはどんだけ巨大化するのかと、今から心配でたまらんわけです。

勝手に想像する運用としては、国会図書館の職員が手作業でデータを追加していくなんて事はありえなくて、当然クロールして自動的に収集って事になるんでしょうが、ニコニコ動画に上がっているような糞みたいな釣り動画も収集されるのかと思うと、胸が熱くなります。

実際には、livedoorブログや、ココログ、hatenaなどの大手のブログ運営会社から許諾をとって、そこから収集するって事になるんでしょう。ボリュームとしては結構あると思いますが、どんな範囲で収集するのか興味が尽きません。ブログのテキストおよび画像はよいでしょうが、映像となると話はかわってくるものと思います。

たいていの動画は、個人レベルであれば動画投稿サイト(youtubeないしニコニコ動画)にアップロードされるものと思いますが、ブログからはそこへのリンク(埋め込みを含む)という事になろうかと想います。動画データそのものも保存するんでしょうか?どんだけストレージコストかかるんだって疑問が・・・

一方で、私のところのような個人ブログで、個人サーバでやっているようなところは、収集の対象外って事になるんでしょうか?それとも勝手に収集だけはするんでしょうか?おそらく前者だと想いますが、出来れば収集していただきたい。バックアップ用途に使わせていただきたく・・・

記事中にこんな記述がありますが、

ネット上には被災地で撮影された津波の動画や個人の心情をつづったブログ記事など被災地の状況を伝える貴重なデータが多数存在する。一方、データが更新されたり、削除されたりして、時間経過に伴い閲覧できなくなる恐れがある。

時間経過に伴い閲覧が出来なくなる。これは確かに現実問題として困ること多いです。かつては、ISPのサーバにサイトを構築する例が多々あり、放置されたサイトは契約者のISP乗り換え等で、サイトが閲覧出来なくなってしまうケースがいっぱいありましたね。私はそれがいやで、個人サーバで細々とこのサイトを続けているわけですが。

一方で、データが更新されたり、削除されたりの下りについては、理由があって公開したくないというケースが多いのだと想います。極端な例かもしれませんが、他者をを誹謗中傷するようなエントリーがあり、炎上したので反省してそのエントリーを削除しましたというケース。削除したのにもかかわらず、国会図書館では誹謗中傷を続けているかのようになってしまうのは、どうなんでしょう。

そもそも、ブログ運営業者がすんなりOKを出すか疑問なところもありますが、各サイトをやってる人まで許諾を取りに来るって話ではなさそうですので、どうなんでしょうね。いや、国立の魚拓サイトができあがるというのであれば、実に楽しい気分になるのでしょうが、どのような運営を想定しているのか、非常に気になります。

自炊代行提訴についての雑感の雑感

 先日7人の作家が自炊代行業者に対する提訴の会見を行なっていて、ニコ生でも中継されていたわけですが、タイミングが合わなくてタイムシフトでもまだ見ていない状況な私です。こんにちは。

 twitterの私のタイムラインでは、どちらかというと作家さんの方に否定的な意見が多かったように見受けられます。このブログでも何度か電子書籍周りの話は書きました。twitterでもたまにそんなことつぶやいてました。ですが、今回の提訴にあたり特にツイートをするわけでもなく、ブログになんか書くという事をしておりません。なにせ、会見見てないから、何を行ったのか伝聞で伝わってくるだけで、正確なところを把握してませんので。なので今回の提訴については、特にコメント無しを貫こうかと思います。(今さら会見見ても、タイミングがズレてるよね感が強いので)

 そんな私ですが、なんでまたこのタイミングで自炊代行の話を書こうと思ったかというと、アゴラに面白い記事が出ていたからなんです。それがコチラ

自炊代行提訴についての雑感 — 玉井克哉
http://agora-web.jp/archives/1416605.html

そんなに長い文章でもないし、要約する必要もないので、各自アゴラに見に行って下さい。
感想としては「なるほどな」という感じ。

法的な部分の問題点は福井先生が仰っている通りで、そこに反論の余地はないでしょう。
権利者が正当な権利として、権利を主張するのも間違いではないでしょう。
(会見の中で、装丁がどうのこうの言った人がいるらしいが、自炊代行業者の問題の本質はそこではないし、会見見てないからどういう流れで言ったのかよくわからんから、その点はスルー)

さて問題は(法的な部分を抜きにして)自炊代行業者がビジネスになるとふんだと言う事は、そこに需要があるからとふんだわけです。その需要を支えている欲求はつまるところ、「読者が制約なく本を読みたい」というもので、ここで言う誓約とは読む際に端末が固定されていたり、引用したいのにコピペ出来ないとか、そういう類のものと考えて下さい。

今年は電子書籍元年と言うことになっていますが、蓋を開けてみると「始まる前から終わってた」「で、いつはじまるの?」という状況じゃないかと思います。つまり、品揃えとか、制約が厳しいとかと言った消費者の要求するレベルに、出版社を始めとするコンテンツホルダー側が答えられなかったという現実があるわけです。

消費者欲求として、「PCでもiPadでもiPhoneでもandroid端末でも端末に依存せずに購入したコンテンツを見たい読みたい」というのは決してなくならないでしょう。そして現実として端末依存を避ける最適な解が自炊という事になってるわけです。

「違法な自炊代行業者を無くすには?」の問の答えは「消費者が満足するサービスをコンテンツホルダーが提供する」になります。

では、私が満足するレベルの電子書籍サービスとはどの程度のものでしょうか。ここからは個人的なサービスレベルの話ですので、一般の人との乖離が見られるかもしれませんがあしからず。
※ 雑誌といわゆる書籍では、求めるレベルが異なりますので、ここはいわゆる書籍に限った話になります。雑誌のほうは求めるサービスレベルがぐっと下がります。

1.端末非依存は必須
 iPhoneアプリ形式とかもってのほかで、馬鹿じゃなかろうかと思うわけです。購入した端末でしか読めませんなどとほざくサービスもうんこ過ぎます。PC→androidへの移行は有料ですとか言われると、靴を脱いで投げつけたくなります。PC→PCへの移行が有料という例もありましたね。あほかと。

2.サービスの続く限り再ダウンロード保証
 購入したコンテンツのダウンロードに期間設定されていると、なんだかなーって思うわけです。再ダウンロードが必要な場合を想定したとき、端末のデータが吹っ飛んだとか、端末が壊れたとかそういう事態に陥ってたりするわけですが、それはすぐにやって来るわけではなく、忘れた頃にやってくるわけです。

3.サービス停止の心配をしなくていい
 これはちょっと語弊があるかもしれませんが、どんなサービスでもいつかは終わるものです。それが近い将来なのか遠い将来なのかという話で、遠い将来の話はとりあえず置いておきます。
 一方で今年立ち上がってきたサービスの潜在的利用者を見ていると、「いつ終わってもおかしくない」と感じている人がほとんどに見受けられます。私も同意見です。そんなサービスにお金を払うのはリスクが高すぎます。

このあたりがクリア出来てくると、始めて電子書籍元年が始まるのではないでしょうか。

[古閑] HP作成1億4千万円!3次補正で過大計上指摘 by 読売

HP作成1億4千万円!3次補正で過大計上指摘
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20111108-OYT1T01054.htm

自民党の茂木政調会長が原子力安全庁のサイト作成費1億4千万円は高いんじゃないの?というご指摘。かつてWCMS(Web Content Management System)の開発・導入経験がある私からすると、さほど高くはないという印象を持った。政調会長のご指摘では数十万円で出来るとあるが、そりゃ安めのデザイナーにデザイン費を発注した場合の話で、すべてが数十万円というのは難しい。

このへんの意識が事業者とユーザーとの乖離が激しいなという印象。

頻繁に更新がされないサイトならば、イニシャル数十万円で、ランニング(サイト更新業務)で月数万円で請け負う業者もいるだろう。というか、そういう業者知ってる。
この手の場合、サイトを更新にあたってリアルタイム性は軽視されていて、原稿を業者側に渡して1日~数日のタイムラグが発生しうる。

緊急性が高いコンテンツは即時に更新しないといけないわけだが、業者が常駐しているならランニングコストはもっとかかるようになる。そうそう緊急性が高いコンテンツが増えていくわけでもないので、はっきり言えば無駄が大きいように感じる。(ただし、トータルコストで見ると、実は安くなったりしないでもないが)

今の話は、1.顧客から原稿を受け取り、2.業者がページを作成し、3.サイトを更新する
このフローが手動で行われるケースを前提にしている。

ぶっちゃけ、今時こんなのないよね。

通常、WCMSを使ったコンテンツ管理を行うわけだ。
で、1億4千万円の内訳を考えてみた。
要件がわからないので、そのあたりは想像するしかない。(役所にWCMS導入経験がない&役所のWCMS導入は別の部署だったので・・・)

ハードウェアは買い上げで、バックアップ等の保守メンテナンス費(1年分)考慮して考えるに
H/Wが2000万円(Webサーバ数台にステージングサーバ、DBサーバx2、ロードバランサ)
DB等のミドルウェアが1000万円
回線費用+ハウジングが数百万円
WCMSパッケージおよびカスタマイズ費が数千万円(これが内訳の比重がデカイ)
SE導入費が数百万円
大まかにざっくりこんな感じだろかね。

でもまー、近年ではクラウドでやるべしって風潮があるから、わざわざサイトのためにハードをお買い上げするのはどうかと思うけどね。
クラウドベースでいけば、少なくともH/W費は圧縮できる。ただ要件としてすでにクラウドベースって話なら、WCMSパッケージ部分の費用が膨らんでるんだろね。

結論。お役所のサイトは数十万円では出来ません。

[古閑] 可夢偉、多数のオファーを退けザウバーに残留か

可夢偉、多数のオファーを退けザウバーに残留か
http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&no=34680

モナコも終わって、もうそんな季節かと思うわけであります。はい。
F1の楽しみ方としては、レース以外の所にも見いだせるわけで、F1界をめぐる人間模様を飛ばし記事から垣間見るのも一興というものです。

でも、ザウバー残留しても表彰台狙うの厳しいし、トップチームのセカンドのシートが確保できるのなら、そっちに移ったほうがいいと思うんだよねー。あくまで確保できるのならという話だけども。

記事中には、オファーを出したとされるチームが明かされていないけど、トップチームではないんだろうな。
仮にRBRだったら、喜び勇んで移籍するわな。まーRBRがオファー出すとか考えにくいんだけども。

[古閑] NYのタクシーが日産車に

日産、「イエローキャブ」を独占契約=10年間で最大3万台納入-NYタクシー
http://www.jiji.com/jc/c?g=ind_30&k=2011050400107

で写真を見ると、ミニバンタイプの車種なのね。

イエローキャブといったら、フォードやシボレーのセダン(ふにゃ脚)のイメージが強いのだけども、ミニバンになっちまうのかー。しかも全面的にというから、数年後のハリウッド映画には、ミニバンが闊歩するニューヨークが描かれるって事になるのか。
ミニバンでカースタントは、映像が映えないよなぁー。

[古閑] 2011/4/21の深夜、チューナー大忙しの件

0:50~1:20 C
1:20~1:50 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。
1:25~1:55 緋弾のアリア
1:55~2:25 電波女と青春男
2:15~2:45 まりあほりっくあらいぶ
3:00~4:30 魔法少女まどか☆まぎか

TBSとCXとTXでこれ。MXはさらにシュタゲとかあるんで、3チューナーフル稼働じゃないと厳しいわな。

ちなみに明日は、「まどマギ明け」の祝日にしていいって偉い人が言ってた(気がする)。

今晩の予定は、祭りのための復習と準備、そして祭り本番。

[古閑] 最近はプラズマテレビも安くなっているんだね

kakaku.com
パナソニック
VIERA TH-P42S2
http://kakaku.com/item/K0000081190/

最近のテレビ事情にあまり詳しくはなくて、購入意欲もないんだけども、最近友人がプラズマテレビテレビ買った、安かったというものだから、価格コムでチェックしてみると、まぁー確かに安い。
42インチのプラズマが6万円切りというお値段であるから、一昔前の価格を考えるに、安くなったなぁーと感慨深いものがあるわけ。

ま、テレビ買い換える予定まったくないし、むしろ邪魔だし的なポジションにいるので、まぁースルーするのですけどね