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横須賀カレーフェスティバル 2015に行ってきた

カレー王国からこんにちは、ども私です。

と言っても、インド人やパキスタン人ではありません。

私が住む横須賀という地域は、何年も前からカレーで街興し的な活動をされていて、海軍カレーなんてものを開発しては、カレーの街として少しは名が売れてきたんじゃないかと思いますが、別に地元民はカレーばっかり食べてるわけではないですよ。

そんな横須賀でカレーフェスティバルなんてものが今日、明日と開催されており、主目的:イングレス、副目的:カレーというプライオリティでゆうは(@winefeel)さんと行ってきました。
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広島から帰還

一泊二日とちょっとという日程で、なんとなくありがちなスケジュールかと思いきや、実際には49時間という時間のなかで、横浜-広島間を旅したという感じで、帰ってまいりました。

細かいことは後で書くとして(携帯を車の中に忘れてきてしまった)
先に反省をしておくと

1.長距離の突撃は目的地をはっきりとさせておくべきだった
2.予定は余裕を持って立てるべきだった
3.1日を24時間で計算してはいけなかった
4.一般的な休日に遠出をしてはいけない
5.GWは家に引きこもるのが正解

まぁー疲れた

今日から広島へ旅する

詳細はまったくもって決まっていないわけですが。
今日の晩から広島へ香川経由で旅することになってます。5人で。

なので、しばらくはオンラインになることはないんですが、この間はPCも落とすので(サーバは落とさないはず)、久しぶりにPC休肝日的な何かがやってくるわけです。

さて、広島でゴッドバーガーとかいうのを食する予定。
香川は当然、うどん。
それ以外は何も決まってない\(^o^)/

まぁーねたを持ち寄って、その場のノリでルートとか決めちゃうんだろうな・・・
しかし、帰宅予定日の予定が立ってないのは不安だぜい

久々に突撃小ネタをひとつ -CoCo壱番館編-

ちょくちょくとは、突撃を行ってはいるものの、blogにまとめるのめんどくせーという理由で(ほかにも写真がねーとかいろいろあるけど)、最近は書いていなかったわけですが、今日の小ネタは書くの簡単だから、さらっと書いてみよう。

以前から、ゆ。の人が「ココイチの全部乗せをやりたい」としきりにいうもんだから、仕方なく実行に移したわけです。
「ココイチの全部乗せ」とは、カレーのチェーン店である、CoCo壱番館でカレーをオーダーする際に、トッピングを「全部」と答えるとっても馬鹿なお話。
ライスは当然ながら、最大量の1500g。
それにトッピングを全部乗せるというのだから、はんぱない量の食料が運ばれてくるわけですよ。
そのときどきによって、可能なトッピングは変わってくるけど、だいたい30種類のトッピングがやってくるので、お値段もけっこうかかる。

ちなみに今回の全部乗せの費用は「ビーフカレー 9,600円」という、どんなブルジョワカレーだよっていうような、カレーに相成りました。

普通の人は一人で間食とかまず無理な量。だから、みんなで行く。
今回は6人編成にフルパーティーで、突撃です。まぁー6人なら余裕だろうと高をくくったわけですがね。

CoCo壱番館は、6人組みという客はあまり想定していないので、お店によっては6人で使えるテーブル席はなかったりする。当初行こうとしていた店舗は、4人までなら可能だが6人は無理ということで、別の店舗に電話で確認してから突撃することに。

昼過ぎに店舗に到着して、6人席が空くまでひたすら我慢。
15分ほどしてようやく席に着けたところで、いざオーダー。
「ビーフカレー1500gでトッピング全部でお願いします」
(サラダ2つと、ビール3人分も追加)
オーダーを受けて、あせる店員。そりゃそうだよね。。。

ちなみに、トッピングの納豆だけは別皿でとリクエストしておいた。
ひとり、カレーに納豆はどうしても許せないという人と、納豆という存在が許せないという人がいたもので。

サラダをつまみにビールを飲んでたら、
トッピング第一弾
が到着。なぜかポテトサラダが含まれているのだが、カレーにポテトサラダを乗せるか?と不思議に思いつつも、
肉関係
肉関係が到着。トンカツとか、ヒレカツとか、メンチカツとか。。。
そして
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1500gのライスが盛られた、カレー本体が到着
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カレールーは、別皿にも。。。
全体図はこんなかんじ
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カレーを食べてるって感じより、みんなで鍋をつついてる感覚に陥るから不思議

ちなみに、別皿に置かれた納豆は、カレーに侵食されていないライスとあわせて、私が食べたんだけど、しょう油と思った入れ物に入っていたのは、ソース。
そりゃカレー屋だもんね、普通はソースはおいてあっても、しょう油はないよね。
小鉢に入れてもらっていたら、かき混ぜやすかったんだけど、皿なもんだからかき混ぜるのもつらい。
あまり粘々させることもなく、誤って若干ソースをかけてしまった微妙な納豆とお米で、正直食欲は満たされてしまったw

当初は余裕だろうと思っていた、全部乗せ。これがけっこうきつかったり。
とはいえ、以前に行ったやよい食堂に比べればまだ余裕はあったものの、かなりの満腹中枢が刺激されました。(ビール2杯は余計だった)

完食の図

最終的な支払いは、12,460円でした。ひとりあたま2000円ちょい。
ココイチでこんな払う人は、まぁーいないよね。。。w

しばらく、カレーは控えることにしよう

2008年GW越後の旅 その6

ヤスダヨーグルトでおなかを壊しそうになりつつ、次の目的地へ
この時点で、かなりおなかに限界を迎えつつあるわけだけど、まだ食べる

次の目的地は、新潟県十日町。
ここで「へぎそば」なる蕎麦を食する。
正直、蕎麦のシーズンではないんだけど、蕎麦好きですから、いっときますよ。と。
いちおうお店も決めてあって、小嶋屋総本店を目指す。

移動している間に、時間も刻々と過ぎ、辺りも暗くなってくる。
そのうえ、十日町は予想以上に田舎だったw
もっと都会的かと思ったら、ぜんぜんそうじゃない。
さらに小島屋総本店は、中心部からすこし離れたところに位置しているため、ちょっと探しづらい。

それでも、なんとか小島屋総本店に到着。

どうして、田舎の蕎麦屋には、使ってもいなそうな水車が置いてあるんだろう?
と思いつつ、いざお店の中へ。

店内は、かなり広く、収容人数もけっこうな数に上るんじゃないだろうか。

注文は、「へぎそば」4人前(¥700x4)
海苔とかいらない。天ぷらとかいらない。純粋に蕎麦だけを食べる。故、「へぎそば」のみを注文

この「へぎそば」なるもの。特徴はというと、wikipediaから引用しよう。
へぎそば

へぎそばとは、新潟県魚沼地方発祥の、つなぎに布海苔(ふのり)という海藻を使った蕎麦のこと。へぎ(片木)と呼ばれる器に載せて供されることからこの名が付いた。また、盛りつけの美しさにも定評がある。

とまー、こういうふうにある。付け加えると、通常の蕎麦ではつなぎに小麦粉を使う。このため、液に蕎麦をからめすぎると、蕎麦が液を吸収してしまうため、蕎麦本来の風味が損なわれる。そこで江戸っ子的な蕎麦の食べ方としては、液はあまりつけずに、のどで味わう。
へぎそばの場合、つなぎが布海苔であるため、蕎麦が液を吸収しにくい。また、こしがつよい。なので、へぎそばの食べ方としては、液をたっぷりつけてよくかんで食べるのが正解らしい。

まずは食べてみないと、わからんということで食す。
説明書きにあるように、液をたっぷりつけて食べる。
こりゃたしかに、こしがつよい。ここまでこしのつよい、蕎麦を食べるのは初めてだ。
次に、液をあまりつけずに、江戸っ子風に食べてみる。
そうするとどうだろう。今まで味わったことがない風味がでるじゃないか。
この風味は布海苔からくるものだろう。

これはおいしい。

液は、関東ほど濃くはなく、関西ほどうすくはない。ちょうど中間なところ。

日本人たるもの、蕎麦は別腹というわけで、あっさり4人前を消化してしまったわけですが、さらに4人前追加してしまったw
まー普通ですよね。ざる2枚食べるのと同じ感覚なんだから。

というわけで、4人で計8人前食べて、終了。

さすがに食べ過ぎたw

あとはどっかで休憩しつつ、家路につくだけだ。
どっか温泉ねーかなー、といいつつ、帰路へ。

金曜日から一睡もしていないのに、ずぅーっとドライブしているあたしであるから、仮眠程度はとらないと死んでしまう。
なので、どこか仮眠ができるような温泉とかの施設を探しつつ、帰り道を進むんだけど

高速道路とか乗らなきゃ、睡魔は襲ってこない!

くねくねした道は、集中力が増すから、けっこう問題なかったりする。
逆に高速道路は眠たいから、意識が飛びそうになるんだな。。。w

結論から言うと、温泉に入らず、あっさり帰ってしまったわけですが・・・w

途中で、栃木で「レモン牛乳」が飲みたいと我儘を言いつつ、足利経由で八王子を目指す。
足利じゃレモン牛乳売ってなかった・・・orz

八王子についたのが、午前3時ごろ。
→、ゆ。を降ろしたのが午前4時ごろ。
あたしが家についたのが、午前5時ごろ。

総走行距離1200km
消費したガソリン130Lぐらい(ハイオク)
出発から帰宅まで35時間(不眠)

つ、つかれたぁー

2008年GW越後の旅 その5

新潟市内では、イタリアンのほかにもう一軒狙いのお店があった。

とんかつ太郎というお店で、とんかつを出すお店なわけだけど
いわゆる普通のとんかつと違うのは、薄く切った豚肉をカラッと揚げて、そのあと醤油ベースのタレにつけたような感じのもの。さくさくとんかつとはまた違うもの。

まー、あたしは食べてないんだけどねw

とんかつ屋さんで、ハヤシライスを注文した。
肉はおなかいっぱいでのぅ。。。

このハヤシライスのデミが、おいしくないんだw
一口もらったとんかつのほうはおいしかったですよ、ええ。
すなおにトンカツにしときゃーよかったじぇ。。。

と、後悔しつつ、次の目的地に移動する

次の目的地は、新潟県阿賀野市保田
目的のものは、ヤスダヨーグルトの生乳を使ったヨーグルト
とにかく濃厚という話

田舎道を走りつつ、ヤスダヨーグルトを目指す

阿賀野まではすんなり行けたのだけど、保田地区に入ってから、ヨーグルト工場が見当たらない
どこだよぅ~と思いつつ、周辺を探索して、ようやく見つけた
工場敷地内に、店舗があってそこで販売をしているんだけど、その店舗は田舎にはあるまじき、非常にこじんまりとしている。
そのくせ、人がいっぱいww
県外から来ている人よりは、新潟ナンバーの車が多数を占めていたから、ほとんどが地元民なんでしょう。

ヨーグルトとしか聞いていなかったから、正直メニューに興味がなかったんだけど、お店をみるとあるわあるわ、いっぱい種類が。
お土産品にもよさげな詰め合わせとかも売っている。
通信販売でも買えるようになってるけど、現地で買うと3割ぐらい安い(送料分かな)
でも、ものがものだけに、日持ちするわけでもなく、これからのことを考えると、ちょっと買えない。残念。

お店では、ヨーグルトの他に、ソフトクリームとかアイスクリームが売っていたりする。
ソフトクリームは、通販じゃ手に入らないから、ここではソフトクリームを食べるべきだわね。
入れ物はカップかコーンか選べるんだけど、先に注文していた→がコーンで軽く失敗しているように見えたから、カップにしておいたw
カップのほうが、若干コーンよりソフトクリームの量が多いようだ。
その味は、非常に濃厚。聞いていたとおりだ。素朴な感じがいい。
これはおいしいものだ。

バニラアイスを一口もらった。
ん、、、これは。覚えのある味だ。
あ、そうだ。成田ゆめ牧場のアイスと同じだ。
よく考えてみればそうだ、生乳から作ってるんだから、同じような味、食感になるのはあたりまえ。
成田ゆめ牧場のアイスなら2リットルを2週間ぐらいかけて食べたことがあるから、非常によく覚えてるw
また、お取り寄せしちゃおうかなーw

ちなみに、ヤスダヨーグルトのヨーグルトだけど、非常に濃いため、ストローで飲むものじゃない
吸ってもなかなか上がってこないw
かといってスプーンで食べるには、硬さが足りないから、、、、どうしたらいいんだろw

妙に暑い新潟でアイスを食べて、次の目的地を目指す

つづく

2008年GW越後の旅 その4

岩船漁港を後にして、一行は阿賀野市安田地区を目指すことにした。
安田地区で狙うは、ぽっぽ焼きという食べ物。
(wikpedia:ぽっぽ焼き)
新潟の人間に言わせれば、30本ぐらい平気で食べられるような代物らしい。

今回の旅の主目的のひとつです。
いざ、安田!って車を走らせたら、道の駅らしきところで、ぽっぽ焼きののぼりをゆ。が発見。
すぐさまUターンして、道の駅に入る。どうやら道の駅 神林(穂波の里)というところらしい。
すると、あった!
ぽっぽ焼き屋さん!!
屋台で売っている、ぽっぽ焼き。
30本1000円を購入。4人いれば30本ぐらいへでもないだろう。
と思ったら、甘かったw
もちもちとした食感はいいんだけど、これはお腹膨れる。
誰よ、30本ぐらい平気で食べれるとか言ったのは、余裕で無理なんですけどwww
ミルクとか雪印コーヒーのようなものと合わせて食べると、すごくいい感じっぽい。
駄菓子感覚で食べるんだろうね。これ。

この道の駅で、オニギリと草団子とへんな豆腐のやつを合わせて購入。
情報ステーション内で軽い朝食をとる。
オニギリと草団子は普通なんだけど、へんな豆腐のやつがこれまた強敵。
普通においしくないw
この豆腐の何かは後に廃棄されますた

ぽっぽ焼きをゲットしたので、次の目的地を変更
新潟市内に戻って、イタリアンと洒落こむのが次の目標。
イタリアンと言っても、パスタではないのがポイントなんだけどね

新潟でイタリアンと言えば、これをさす
(wikipedia:イタリアン(新潟)
以下、wikiから引用

名前から想像されるスパゲティの類ではなく、もやしを多く用いた「洋風ソースかけ焼きそば」である。

焼きそば同様に蒸した中華麺が原材料である。油を多量に用いた太目の炒め麺に、キャベツ、もやし等の具を加えてあり、焼きそば、もしくは焼きうどんに類似するが、塩気は少ない。

ミートソース以外で麺に上掛けするソースの種類には、ホワイトソース、エビチリ、カレーソース、麻婆豆腐などがあり、ハンバーグやオムレツを麺の上にトッピングしたものなど、種類が多い。

とまー、ジャンクフードの類です。
あたしはてっきり、喫茶店か何かで出してるものかと思っていたんだけど、マックやロッテリアてきな、ファーストフードで出してるんだね。これ。

あたしは、食欲があまりなかったから、アイスコーヒーだけ頼んだんだけど、一口いただいたところ、まずくもなく、おいしくもなく。ww
もやしが微妙すぐる。新潟県民はこんなものをおいしがるのか。。。
不思議なものだ。

つづく

2008年GW越後の旅 その2

5/2
2日、あたしは会社がお休みなので、お昼近くまでじっくり寝る。寝だめと言ったほうが正しいかもだけどw

夕方ぐらいになって、→のところへ移動。
→のところについて、ちょっとしたらゆ。が帰宅。
どうやら会社はカジュアルデーだったらしいが、その恰好はカジュアルすぎやしませんか?と思えるんですが・・・w

とりあえず作戦会議開始
この時点で、4人目の決まっておらず、最悪3人編成ということになる。
候補は、みーととちくん。
とちくんは仕事の都合で難しいということで、みーを追加招集することに決定。
が、みーは八王子在住・・・
ルートを練り直さなければならなくなった。
まー、ルートを考えるのは、カーナビだったりするわけだけどねw

24時出発予定だったけど、みーを拾うことを考えて、20時過ぎに横浜を後にして、八王子へ向かう
22時ぐらいには、八王子に着く。ちょっとgdgdして、くつろぎつつ、これまたちょっと早めの22時30分頃には新潟へ向かうのであった。

八王子からひとまずR16に乗って、北上しろとカーナビは言ってくる。
素直に従うんだけど・・・さw
横田基地を右手に、R16を北上。
入間からR407に乗り換え、R17に乗るために熊谷を目指す
熊谷あたりで日付が変わろうかというとこだったと思うけど、すでに後部座席に座っていた→とゆ。は就寝モード。。。
寝るのはえー

バイパスを通って、前橋に到着
なんつーか、前橋なにもねーw
前橋をスルーして、渋川へ。まだまだR17。

渋川を抜けると、道がちょっとくねくねしはじめる。
R17を渋川より先に行ったことがないから、道がよくわからない。
カーブの深さとかね。

だいたい、スムーズに車は流れるんだけど、時おりとっても安全運転な車がいるおかげで、数台が詰まることがある。
これやられると、えっらくストレスたまるんだよねw

沼田を抜けて、さらに道がくねくねし始めたところで、ストレスを発散してみた
登り路線だから、登山車線があったりするけど、そんなところには入らず、ひたすらアクセルを踏んで登りまくる。
軽く本気出したら、軽くみーが引きつっていたようだw

そんなこんなで、苗場を通過するのが午前3時ぐらいだったろうか。
このペースでいくと、新潟市内に到着するのが午前6時ぐらいになりそうなんだけど・・・w
お構いなしに突き進む

小地谷を抜けて、いつのまにかR8に乗っていたら、あることに気づいた。
道路の舗装状況はぼちぼちなんだけど、道路がひたすら直線気味でかつ、道路が太い。
すごく高速道路みたいです。
とにかく信号が少ない!
おかげさまで、がんがん進めます。

新潟は田中角栄のおかげで、道路は立派なようだ。

がんがん進んだおかげで、午前6時には新潟市内に到着してしまった。
まだ店なんて開いてねーよ!!

つづく

2008年GW越後の旅 その1

旅に出ると、ついついゲテモノ食いをしてしまう。
というより、ゲテモノ食いをするために旅に出ると言ったほうが正しいか。

今回の旅は、未踏の地「新潟」を目指すことにした。

旅の概要
新潟で食べまくる
ま、いつもどおりっちゃーいつもどおり

パーティー編成
あたし、→、ゆ。は従来通り。
これにみーを追加招集。以上4名。

日程
5/2 深夜に出発
5/3 新潟で食べまくる
5/4 朝に新潟を出て帰る
基本、0泊3日の行程・・・w

移動には、基本的に高速道路は使わない。
高速道路を利用しない理由は、以下のとおり
1.お金がかかる
2.道路がつまらない(くねくねしていない)
3.どうせ渋滞してるんでしょ?

つーわけで新潟への旅路に出ることになった
続く