HITMAN2 Second Impression

どうも私です。HITMAN2が昨日から正式にリリースになりましたね。

私の方は、一応全ステージをストーリーはクリアしておりますが、このゲームはリプレイを重ねるタイプのゲームですんで、まだまだプレイしていきます。

さて、前回はいろいろと書きましたが、今回はストーリーを一通り見た感想と、現時点での不満点、世間の評価と言ったところを書きたいと思います。

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Gems of Warが面白いんだが

先月ゲームを買いすぎた私です、ども。

ブログにも書こうと思ったんですけど、積みゲーが増えてしまっては元も子もないので、ざっくりとポチったゲームを書くと…

  • Assassin’s Creed Odyssey (Xbox One)
  • Fallout 4 (Xbox One)
  • Hitman Season 1 (Xbox One)
  • Titan Quest (Xbox One Disc)
  • Valkyria Revolution (Xbox One Disc)

って感じですか。

あ、Shadow of the Tomb RaiderとGhost Recon: Wildlandsの先月か。やばいな。

Assassin’s Creed OdysseyとFallout 4はクリア済み。どちらもボリュームがヤバい。hitmanもクリア済みですが、全実績解除とまでは行かず。

と、仕事をほっぽり出して、ゲームの消化でヤバいことになってますが、気にしない。もしかすると上記タイトルも、そのうち何か書くかも。

さて、今日の本題です。

Xbox Oneは本体設定を変えると、簡単に北米のタイトルを入手できるのでいいんですが、無料タイトルは煩わしい北米ゲイツポイントとか要らないので、本当に嬉しい。

で、どんな無料タイトルがあるか調べていたら、Gems of Warなるタイトルを発見。これ、steamでも見たなーって思ったんですけど、スクリーンショットを見てカードゲームだと勘違いしていたみたいで、実はPuzzle Questの流れをくむ3 match puzzleゲームでした。

わい氏、3 match puzzleゲームは好物です。Puzzle Quest好きだったし。

と言うわけで、早速ダウンロードしてプレイしてみたんですが、プレイフィールはまんまPuzzle Questですね。1ゲームの長さも1分〜3分程度で終わる感じです。

プレイの感じは500以上あるTroopと200以上ある武器から4つ選んでデッキを組み、スキルを活用しながら3 match puzzleするって感じです。Troopも武器も育成が可能で、そこはPuzzle Quest的なRPG要素が含まれます。

ただし育成はマゾイ

1ゲームが短いとは言え、Troopを強化していくには、相当の根気が要ります。最大強化まで育成するには、いったいどれだけの時間を持って行かれるのか。。。

戦闘は3 match puzzleなので、単調とは言いませんが、farmingは相当必要なようで、精神的にかなり厳しいものがあります。

おそらく毎日ちょこちょことプレイ出来る人じゃないと、長続きしないと思います。

面白いんだけどさ……。

Troopや武器を手に入れる方法はもちろんガチャ。

欧州のloot box問題は大丈夫なんでしょうか。loot boxは何種類もありますが、有料じゃないと開けられないっていうのはないみたい、ゲームをプレイしていけばloot boxを開ける鍵を入手出来ます。ま、必要数は相当な数みたいなんで、厳しいですが。

と言うわけで、ちょいちょいプレイしていこうかとは思いますが、一体いつまで続けることが出来るやら。

と言ったところで、今日はここまで

Shadow of the Tomb Raiderの感想でも

Shadow of the Tomb Raider

いきなり画像を張り付けてみた私です、ども。

Tomb Raiderシリーズの最新作Shadow of the Tomb Raiderをクリアしましたので、その感想でも書こうかと思います。

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Ghost Recon: Wildlandsをクリアしたので感想でも

ガッツリとゲームをプレイするのは久しぶりな私です、ども。
あ、ちょっとウソ。少し前に、Dragon Age: Inquisitionを結構ガッツリ再プレイしてた。

久々のゲームは、Ghost Recon: Wildlandsです。ええ、UBIから出ている、Tom Clancy関連のやつです。まー新作というわけでもなく、xbox one版がセールで安くなっていたので、購入したに過ぎないのです。

リリースから時間が経っている事もあって、今更感想書いても仕方ないかなーと思いつつも、自分が忘れないために感想を書いておこうかと思います。

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リポップなる単語を使わないで頂きたい件について

どうも私です。

ここ1年以上、小説家になろうを毎日のようにチェックしている私ですが、最も人気のあるジャンルが、ハイファンタジー、次いでローファンタジーでしょうか。主にハイファンタジーを主体にチェックしていて、ローファンタジーに関しては、あまりチェックはしていないのですが、VRゲーム(SF)っつージャンルに関しては、ちょいちょいチェックを入れております。

VRゲーム(SF)ジャンルに属する小説は、主にVRMMORPGっつー現時点では実際にはないよねっていう架空の舞台を主とした物語で、言ってしまえばMMORPGってジャンルをプレイヤー視点で描いた物です。VRはおまけみたいなもの。

このジャンルで一番有名な作品は、商用作品になりますがソードアートオンラインになるでしょうか。ま、私は読んでないんですけど。

さて、本日の本題なんですが。小説家になろうに限った話ではなく、MMORPGに限った話でもなく、どっちかっつーとゲーム全般における用語の使い方に関する苦言と言いましょうか、愚痴と言いましょうか、不満がもっともなところなんですが、最も言いたいことは1つ。

「リポップなる単語を使わないで頂きたい」ということです。

まー、昔にも同じような事書いたと思いますが、また書きます。

恐らく私が初めてポップ/リポップなる単語を目にしたのは、2000年代初め頃だと思います。それまでは見たことがなかったと記憶しています。ポップ/リポップなる単語が登場したのは、いったいどこでどいつらが使い始めたのかわかりませんが、少なくともFinal Fantasy XIでは当初から使われていた単語であると思います。

MMORPG用語を解説するサイトでも、ポップ/リポップという単語は解説されています。まー内容は、敵キャラなどがフィールドに出現する事をポップ。一度倒した敵キャラなどが再度フィールドに登場する事をリポップ。なんて説明されています。

まーゲーマーなら、一度は聞いたことあるでしょう。日本語表現だと、「湧く」っていう言い方もされますが、それはここではどうでも良いです。

問題なのは、ポップ/リポップなる単語が英単語だと思ってる輩が多すぎ。そして、それを表現の場で使ってしまう。それがあたかも正しいかのように。

ポップ/リポップのスペルは、pop/repopであると説明されていますが、ちょっと待って欲しい。少なくとも私が使っている英字書には、モンスターが配置されるような意味を持つ説明は存在しません。すなわちこれ、和製英語と言えます。なもんで、オンラインで外人にpop / repopなんて言っても、通じません。まぁーあまりにも多くの日本人が使うものだから、一部の日本人プレイヤーとよく遊ぶ外人さんは、なんとなく意味が通じてしまうのかもしれませんが。

いいですか。ポップ/リポップに対応する英単語はちゃんと存在します。それがspawn/respawnです。カタカナ表記であれば、スポーン/リスポーンです。本当に、こっちの言葉をちゃんと使って欲しいと前々から思っています。

と言ったところで、きょはここまで。

Skyrim Special Edition for Xbox One の全実績解除を達成した件について

かれこれ前回のエントリーから数ヶ月が経ってしまった私です、ども。

先日The Elder Scroll VIの発表がありましたね。ディザームービーが公開されただけですけど。リリースはいったいいつになるのやら。舞台はどこになるのかなー。

と言うわけでTESシリーズを遊びたくなったので、現在の最新作であるThe Elder Scroll V: Skyrimをプレイすることにしました。プラットフォームはXbox Oneで、Special Editionです。いつの間にか持っていました。いつ買ったんだろうか……。

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「小説家になろう」のepub化スクリプトを書いてみたなど

ども私です。

相変わらず小説家になろうでのコンテンツあさりは継続していますが、最近は10本ほど更新をおっかけているだけで、新規に読もうとする事はあまりないんですが、久々に新規で読んでみたいと思える作品に出会ったので、いつものようにepub化してiBookで読もうとしたんです。

いつも使ってた、epub化サービスを提供してくださるサイトがメンテ(障害?)で使えない事が判明。

んもーーーー

仕方ないので、別の方法でepub化しようとしたわけなんですけども、世間にはruby製のnarou.rbってのがあって、gemからインストール出来るって話なんですが、gemからインストールにこける。失敗する。なんでや。

しかもこのnarou.rb、javaが必要って事で非常に萎える。javaなんか滅んでしまえ。

と言うわけで、悩んだあげく。自作しました。4時間ほどで。

つーても、epub化処理のプログラミングなんか非常に大変なので、そこはありものを使います。

Re:VIEWっていう国産のデジタル出版ツールを使って、epub化します。

Re:VIEW http://reviewml.org/ja/

このRe:VIEWは独自のフォーマットを用いてますけど、小説家になろうに掲載されてる文字列は、ルビさえ気をつければ問題ないようなものです。

処理の流れとしてはこんな感じ

  1. Re:VIEW作業フォルダの初期化
  2. 小説家になろうのncodeから該当の小説情報を取得し、各話のリンクを取得
  3. HTMLスクレイピングして各話の本文を取得
  4. ルビの処理と改行の処理をしてRe:VIEWのフォルダにぶち込む
  5. Re:VIEWのconfig.ymlとcatalog.ymlをプログラムから修正
  6. epub化する際のstyle.cssをプログラムから修正
  7. Re:VIEWのreview-epubmakerを使ってepub化

やってることは大したことがないので、私は4時間ほどで作れましたけど、普通のプログラマなら1時間程度で作れるんじゃないですかね?

プログラム自体はrubyを主体に、全体的な処理にshell scriptを書いてます。

エラー処理とか無視無視

画像を読み込まないとか、禁則処理がどうだとか、数字の表記がちょっと変だとか問題はありますが、とりあえず読めるので一旦満足してます。

というわけで、おやすみなさい。