カテゴリー別アーカイブ: ゲーム

Fishing Planet – day 2

どうも私です。バス釣りにも飽きてきたところで、Coloradoでニジマス釣りでもしようかなと、Colorad Rocky Lakeへ遠征してみました。

お試しタックル

竿: FeatherLight 190
リール: CallistoXS 1400
ライン: Mono 0.2mm
ルアー: Spinner 4g, #1/0

上記のタックルは、Steamのガイドに載っていたお薦めセットっぽいやつです。
Spinnerは4種類ありますが、コインで買えるRainbow Colorのがお薦めされてました。

で、いざ挑んでみたわけですが、Cutthroat TroutもRainbow TroutもYoungサイズばかりで、ちょっと期待外れ。もっと大きいサイズのルアーで挑まないとダメみたいです。

なお、CommonサイズのTroutsもかかりますが、巻き上げに時間かかる上に、結構逃げられてしまいます。

もっといいタックルが欲しい。

結局、2日間での収入は4100ぐらいで、
ライセンス費 400+900
旅費 (2days) 2350+1000
ということで赤字です。

うーん、何か間違ってるのかなぁー…。

Fishing Planet – day 1

若かりし10代の頃、釣りを決行やっていた私です、ども。

昔から釣りのゲームは幾つも出てはいますが、本格的な釣りシミュレータと言えるタイトルはほとんどありませんでした。

まぁーわりと単調なゲームになりがちなので、仕方ないのかもしれませんがね。

そんな中、SteamのSaleでEuro Fishing Simulatorなるものがセールであるじゃないですか!早速ぽちーっとしようとしたら、既に持っていた件。

というわけで、さっそくEuro Fishing Simulatorをプレイしてみたわけですが、非常に操作性が悪い。そしてわかりにくい。
そんなわけで、Euro Fishing Simulatorの代替のなるタイトルを探してみました。

すぐに見つかりました、その名も”Fishing Planet”

釣りの惑星ですって。

そんなFishing Planetですが、F2Pタイトルとして出ているものの、なんかDLCがすげーたけー。全部買ったら7万円近いじゃないですか、やだー。
そしてレビューを見ると、課金させようとドンドン酷くなっていくというのが多いですね。

ただ釣りゲームとしては、評価高いみたいなので、早速プレイしてみました。

ルアーフィッシングと浮き釣りが楽しめる

基本北米の淡水フィッシングのゲームなようで、スタートというかホームエリアはテキサスの池です。
他のエリアはレベル開放が必要で、さらにプレイにインゲームマネーがかかる。ゲーム内では、旅費って扱いになってますけども。

魚を釣り上げることで経験値が入り、魚を持ち帰ることでお金が手に入ります。

そのお金で、新しい釣り具を買ったり、修理したり、旅費に充てるってわけです。

しかしならが、遠征しても釣果がなければ赤字。わりと資金繰りが厳しいゲームなのかなーと思う次第。

釣りは大きく分けて、ルアーフィッシングと浮き釣りに分かれます。

最序盤は、最初から持っている浮き釣りセットで、ブルーギルなんかを釣り上げて、バスフィッシングセットを揃え、spotted bassを狙うのがセオリーなんですかね。私はそうしました。
そして、お金を貯めてレベルを上げて、遠征に出かけて敗北感を味わい、テキサスに戻るというのが様式美な気がします。

時間はかかれど、まったり遊ぶには課金が必要なような

遠征の費用も高いのですが、そのエリアで釣りをするにはライセンスが必要になるんですね。このライセンスがお金を払わないといけません。
要するに漁業権みたいなもので、1日、3日、7日、30日、そして永久と分かれてます。
永久ライセンス以外は、インゲームマネーで支払えますが、永久ライセンスは課金をしないと難しいです(課金通貨が必要)。

ライセンスはインゲームの1日単位ではなく、リアルな1日単位で計算されるため、遠征の黒字を目指すとなると、ある程度まとまったリアルな時間を使って釣果を稼がないといけません。
逆に言えば、遠征してちょっと釣りして帰ってくると、大幅な赤字になってしまいます。
その赤字を緩和するための永久ライセンスになるので、まったりプレイをするには永久ライセンスだけでも押さえておいた方がよいのかもしれません。

私はしばらく無課金で戦うつもりですけどね。

というわけで、今日はこのへんで終わり。

次は、もう少しゲーム内のことを詳しく書いていくつもりです。
それでは。

仁王 -東北の龍ーについて一言二言

ブログの更新は久々な気がする私です、ども。

最近は相変わらずneverwinerなんですが、少し忙しくなってきたので、neverwinterのほうはペースダウン気味です。
neverwinterの事をブログに書かないといかんよなーと思いつつも、書くこと多すぎてまとまりきらない状態で、2度ほど下書きを破棄して今に至ります。

で今日はというと、仁王です。仁王のDLC第一弾です。というよりは、アップデートに関することを書いていくつもりですが。大きなアップデートがありましたんで、その感想について書いていこうと思います。
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Alienation

月末は朝まで仕事をしている私です、ども。

いろいろモニタリングしながら、バッチはしらせたりしつつ、この記事を書いています。

最近は、xbox oneでneverwinterをプレイしているんですけども、その前に書いておかないといけないなと思うタイトルがあるので、今日はそのタイトルについて書きます。

そのタイトルは、「ALIENATION」です。PS4専用タイトルですかね。

2月だかにPSNフリープレイにきてたやつで、私もフリープレイ勢でした。はい。

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Dinosaur Huntの感想でも

ども私です。最近、Steam Controllerを手に入れたんですが、まったくもって未使用な状態でした。Steam Controllerを実践投入すべく、なんかゲームがないかなーと探していたら、ありました。糞ゲーが。

というわけで、本日はDinosaur Huntというマイナーなゲームについて書こうかと思います。20170312093259_1

と言っても、そんなに書くことないんですけど。プレイ時間は30分だけですし。

まずこのゲームの特徴から言うと

  • 安い (本体価格98円)
  • トリガーハッピー
  • 実績が1081もある (今日2017年3月現在)
  • そのくせ実績取るのは難しくはない
  • 頻繁にアップデートがあるけど、何がアップデートされてるのか正直わかんない

という感じなんですけども。まぁー安いだけあって糞ゲーです。ただ1つ100円ぐらいのDLCが10個ぐらいあるんですかね?セール時は、そのDLCを全部含めて100円ぐらいで買えちゃうぐらいの、安さ爆発。

ゲームそのものは、だだっ広いエリアに放置されて、襲ってくる恐竜を撃滅するっていう、非常に単純なゲームです。

ゲームそのものは気持ちいいものでもないんですが、右下に表示される実績解除の通知がポコポコ現れるのが気持ちいい。そんな糞ゲーです。

Dinosaur Hunt Special Editionなる似たようなゲームを含むDLC全部入りのやつが、購入時に120円でした。全部で3000ぐらいの実績があるぞ。Steamの実績厨にはお勧めです。

Murdered: Soul Suspect のXB1版をクリアした件について

ども、わたしです。仁王はいちおうトロコンして、アプデ&DLC待ちって事で、いったん寝かせてみることにしたんですが、じゃー次に何すっかって事で、先月のPSNフリープレイであった、Alienationっつー、トレハン要素の強いツインスティックシューターをプレイしていました。

で、こちらも一通り進めて、ファーミング状態になってきたので、別のゲームを探していたんです。トレハンが熱いゲームがやりたいなーと探していたんですが、なかなか見つからない。

ふと、ゲームライブラリを見てみると、xbox oneの中に、Murdered: Soul Suspectがあるじゃないですか?Games with Goldで手に入れたんですかねー。以前に一度クリアして、全実績解除しているので、感想なんかはそちらを見てもらうとしてですね、

https://rico.waterblue.biz/2015/02/murdered-soul-suspect%E3%81%AE%E6%84%9F%E6%83%B3%E3%81%AE%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AA%E3%82%82%E3%81%AE/murdered_head

まぁー、xboxの実績稼ぎでもするかっつーことで、プレイしていましたが、ワゴンに積まれるだけはありますね。ボリュームが残念無念。

それでも、前回プレイした時と同様に、8時間ぐらいかかってしまいました。なんでかなー?

と、内容はないですが、今日はここまで。

仁王のトロコンめざして

仁王はいいゲームなのに、あんまり売れてなさそうなのが残念な私です、ども。

さて、前回のエントリーで、仁王をクリアしたぞって書きましたが、引き続き仁王を遊んでいます。トロコンめざしていますが、トロコンまでの最短ルートを考えると、作業プレイになってしまうので、最強装備を目指しつつトロコンを狙う方針で遊んでいます。

というわけで、今日はトロコンと最強装備について書いていこうかと思います。 続きを読む

仁王をクリアしたので感想でも

ども私です。

前回のエントリーでFF15を終わらせて、さて次に何をプレイしようか考えていたところ、KOEI Techmoから仁王なるタイトルがリリースされていたので、どうしようか1日悩んだあげく、DL版をポチってしまいました。リリース直後は評判が安定していない感じだったんですが、わりと高評価を得ているとの情報だったので、購入に至ったわけです。

というわけで、本日は仁王について書いていこうかと思います。

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Final Fantasy 15のトロコンめざして 第5話

1週間にわたりFF15をプレイしてきましたが、ようやくトロコンした私です、ども。

結局最終的に残ったトロフィーはスキル関係のトロフィー

  • ノクティス → 釣り
  • グラディオ → サバイバル(徒歩)
  • イグニス → キャンプで料理
  • プロンプト → 写真

上記のスキルだけども、プロンプト以外は意識しないとなかなかスキルレベルが上がらないですね。

まずノクティスの釣りに関しては、ゲーム攻略と直接的に関係がなく、まったく釣りをしなくても、攻略自体に問題が出るわけでもないので、意識して釣りをしないといけません。

次にグラディオのサバイバルスキルですが、フィールドやダンジョンなど歩くことでレベルが上がっていくため、意識しなくてもレベルは上がっていくんですが、それでもレベルマックスに到達はしませんでした。まぁー移動に便利な車だったりチョコボだったりを使うよね。というわけで、気がつけばレベル9でしたが、コントローラを輪ゴムで固定しての放置プレイ6時間で、レベル9から10に引き上げました。

で、イグニスですが、キャンプで料理をしないといけません。しかし、ゲーム攻略中は、キャンプへ寄るという選択肢をとりにくく、宿を利用したくなってしまうわけです。経験値ボーナスも入るし。メインクエスト終了時には、スキルレベル4ぐらいでした。キャンプでの料理はバフボーナスがあるので、攻略するのにも有利に働きますが、メインクエストを攻略する過程において、料理バフが必須か?と言われれば、それはNoです。サイドクエストやら討伐依頼をそれなりにこなしていれば、キャラクターのレベルも上がるってもんで、攻略に問題が発生しにくいんですよね。というわけで、釣りで集まった魚を素材にして、料理をする作業でレベルマックスまで引き上げました。

プロンプトは、勝手に写真撮るだけなんで、ほっといてもレベルカンストします。

このスキル関係のトロフィーは実に作業感にあふれるものでした。

アダマンタイマイ討伐

前回のエントリーから、残っていたトロフィーにアダマンタイマイ討伐のやつがありましたね。

結論から言うと、思いの外弱かったというのが正直なところ。

的の攻撃力はさほどでもなく、ただ硬いという印象で、さほど準備しなくても、倒すだけなら誰でも出来るって感じなんですね。

もっと早い段階で倒してもよかったかな。

と言ったところで、今回はここまで。次回はFF15の総評を書こうかと思います。