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Fishing Planet – Day 6

ども、私です。

PS4でFishing Planetをプレイするときは、必然的にコントローラで操作することになるんですが、餌釣りでもルアー釣りでもコントローラが振動するので、インジゲーターとにらめっこしなくていいので、非常に助かります。

PC版でも出来ないかな?って思ったんですが、手元のmacOSだとコントローラを認識してくれなかった……。

と言うわけで、今日は前回予告した、Oregon Falcon Lakeについてです。

Rainbow Troutを中心としたお金が稼ぎやすいマップ

Oregonはレベル14から行くことが出来ます。

私が使ったtackleはこんな感じ

  • Rod : FeatherLight 215
  • Reel : Prima 2500
  • Line : Braid 0.18mm
  • Lure : Narrow Spoon 7g,#1/0

ルアーは、Narrow Spoon 7g,#1/0を3色用意して、当たりが少なくなったなと思ったらローテーションする感じです。ラインはBraid系統を使ってしまいましたが、ルアーならFlouro系統を使った方がよかった気もします。

スタート地点をTrout Lairにすると、正面に滝が見えるので、その方向にルアーを投げて、底を探すようにStop&Goをすると、いい具合にRainbow Troutがかかります。

他に釣れるのは、少し右を狙うとRedband Trout。Redband TroutはRainbow Troutに比べ小さめですが、1kgあたりの価格はRainbow Troutに比べ高めに設定されています。Common級で1kgあたり200 creditsです。

滝の左側に見える崖付近は、Brown Troutが生息しており、こちらも悪くありません。ただし、本当に崖付近にしかいないので、少々狙いづらいところです。

餌釣りも試してみたんですが、どうやら魚は底の方にいるようなので、ウキ下を最大の250cmにしてもまだ足りないのか、あたりが少なかったです。ちなみに餌釣りのtackleは、walleyeの時とほぼ同じ。ここはあまり餌釣りに向かないのかもしれません。探せば餌釣りに向くところもあるかと思いますが、私にはわかりません。

レベル15だと20kg入るkeepnetを使えるので、Common級のRainbow Troutが1kgあたり170 creditsなので期待値としては、1日あたり3,400 creditsになります。Travel Feeが4,000 credit、fishing feeが1日当たり 900 creditsなので、2日以上で黒字になります。

私の場合は、レベル15からレベル22になるまでに、ゲーム内で10日かかりました。本当はレベル23まで引っ張りたかったんですが、ライセンスが切れてしまったので、HOMEへ帰ってしまいましたが、そのまま居座ればよかったと後悔してます。それぐらいこのレベル帯では、このマップが稼ぎやすいです。

と言った所で今日はここまで。次回は、Florida Evergaldesでのバス釣りに行きたいと思います。

Farming Simulator 19 序盤のTIPS

ファーミングシミュレーター19 PS4版(以下FS19)をポチりました。なんでPC版じゃないの?って思われるかもしれませんが、ゲーム用PCが壊れてしまっているので。あとデスクに向かってPC作業が辛い。主に腰の問題で。

と言うわけでFS19なんですが、序盤は資金面でかなり辛いです。そこで、序盤の金策について考えます。

経済性難易度を変更する

ゲーム設定で経済性難易度をいつでも変更可能です。(パッチ1.2からだそうで)

経済性難易度は、イージー、ノーマル、ハードと3つありますが、マゾの方以外はハードを選ばない方がいいです。

作物の売却価格についてなのですが、それぞれの作物においてベースとなる価格が設定されています。

経済性難易度は、このベース価格に影響を及ぼします。難易度ハードを100%とすると、難易度ノーマルでは180%、難易度イージーでは300%となります。

ここはお好みで変更して下さい。

要らない器具を売ってしまう

スタート時の選択にもよりますが、最初に持っている器具は性能が低いです。なので、上位のものに置き換えていきたい所ですが、上位の農具はお高い。そこで、まず最初に持っている器具は売却します。そして、まとまった資金を確保しましょう。

必要な農機具はレンタルしてしまえばいいのです。ただし、不必要になったら返却するのを忘れずに。

契約をしてトラクターなどを格安でレンタルする

以前はバイトなんて呼ばれていたと思いますが、今回は契約です。

今回の契約では、直接畑まで行く必要はなくて、メニューから請け負うことが出来ます。

ここで重要なのは、アイテムを借りる事です。

間違っても必要な器具を買ってバイトをしようとしてはいけません。(すでに持っているなら構いませが)

また、ここでアイテムを借りた場合、契約が終了になるまで利用可能です。契約終了は契約条件を満たすか、契約をキャンセルする場合なので、借りたトラクターなどは契約をわざと終了させずに、そのまま利用してもいいと思います。コンバインやカルティベーターなどは自分の畑には使えませんので、諦めましょう。

契約でのレンタルは、通常のレンタルに比べ遙かに格安で利用可能ですので、お得です。

収穫間近の土地を買い、収穫したら土地を売る

土地の価格は育成されている作物に影響を受けないので、序盤の農機具不足に悩む農家諸兄は、コンバインとカッター、トレーラーにトラックさえあれば、とりあえずのお金を稼ぐ事が可能になると思います。

レンタルする場合は、タイムスケールを実時間に

リース費用もバカになりません。タイムスケールを120倍にしていると、作業が終わらずにリース費用がかさむなんてことも。なので、リースをして作業をする場合は、なるべく実時間に設定しましょう。