FPS」タグアーカイブ

今年もCall of Duty祭り開催中

Visual Studioを立ち上げつつも、現実逃避をしているなう。

去年のお祭りは、Call of Duty: Modern Warfare 2探しの旅のポストで書いてあるので、とくに振り返らないが、今年もカオスな状態に陥りそうというか陥っている雰囲気なのでなんとなくポストしてみよう。

今年のCoD:BO PC版は去年に引き続きSteamworks対応であります。北米の発売時間(アンロック時間)は、日本時間で本日の深夜のようですが、一部地域ではすでにアンロックされているそうな。AUとかNZあたりかな。

で、Steam以外でもCoD:BOは販売されているわけでございますよ。今年は、D2Dでも日本から購入可能だったわけですが、なんと本日早朝になって予約がキャンセルされるという自体に。理由は「日本在住の人には売れなくなった」要するに、お前の国籍が気に食わないというわけです。D2D購入組の一部はいちおうはプレイ出来るようですが、デマの可能性も十分にあるので、なんとも悲しい結果というかなんというか。

まぁー仮に購入出来たとしても、18日まではVPN必須というのが眼に見えているようなものなので、どちらにせよ微妙感はただようわけです。

私は去年の経験、そして過去の経験から、今年の祭りには参戦しないと決めております。
あーだって、VPNとかはるのめんどくせーもんwwww

というわけで、私は18日までCoD関連スレを横目に、積みゲーを消化しようかと思う次第。
そして久々にPCゲーをパッケで買ってやろう、しかも洋ゲーを、と思っておるわけです。

あ、シュタインズゲートがあるから、そんな久々でもないや

最後に、人柱の方々乙であります!

<<追記>>
gamesplanetでポチっちゃった。。。
日本語版さようなら

MoH – Single Campaignのレビューのようで感想的な落書き の補足

難易度ハードもクリアしましたので、それによって気づいた事を前の記事を補足する形で補いたいと思いますです。

プレイ時間

ノーマルクリア後なので、「この場面ではこういうふうにプレイしろ」という正解が分かっているので、無駄に時間を費やすということはないという事を踏まえて、難易度ハードでのプレイ時間は5時間弱。ノーマルから1時間ほど増えた感じ。

ステージ構成

再度プレイしていて思ったのが、ステージ構成はやはりCall of Duty: Modern Warfareを意識して作られているということ。
MWで言うところのAC-130ステージは、MoHで言うところのAH-64のステージであるし、スナイパーミッションのステージも同様。

日本語版がいいかも?

 それから味方から指示がバンバン飛んでくるのだが、あまり字幕を追っている余裕はなく(そして字幕は小さい)、そうなるとヒアリングが重要になってくるので、もしかするとこのゲームは日本人がプレイするなら、日本語音声によるプレイのほうがしっくり来るのではないかと思った。
 ただし、このゲームの日本語版はEAJからリリースされる版にしか搭載されていないようだ。Steam版もパッケージ(Asia版)にも日本語リソースは一切含まれていないらしい。
EAJのローカライズに関して言えば、悪い仕事はしないので、それなりに価値はある。
EAJ以外のサイトからCDKEYを入手して、EADMにCDKEYを登録して日本語版をゲットということはどうやら出来無そうだ。(未確認)
したがって、PCで日本語で、となると現在判明している情報を整理していくとEAJから購入するしかない。

突如とエンディングクレジットが流れる事に関して

 全体の流れから、ゲーム終盤に近づいているなということには気づくのだが、突如とエンディングのクレジットが流れたときには驚きを隠せなかった。1回目のプレイではなぜそこでゲームが終わりなのかが理解できていなかったのだが、2回目にプレイしてようやくわかった。
 未プレイの方のために詳細は書かないが、ゲーム全体として演出面が乏しいと感じるのは、すべて最後が物語っているというか、最後の場面の味気なさが決定づけているのではないか。
 最後、クレジットの前に、またはクレジットの背景としてでも、ハリウッド的ハッピーエンドなシーンを流す事で大幅に印象が変わってくる。ここのところが残念な部分。

でも言うほど悪いゲームじゃないよ

 EAが送り出す大作ではあるけれど、Mordern Warfareを超えるゲームではないし、将来に語り継がれる名作ではない事は確か。しかしクソゲーかと言われれば、それは否定する。凡作~佳作といったところ。
 巷ではBattlefield Warfareなんて揶揄されているようであるが、メタスコアを見ると75~79あたりに落ち着きそうな雰囲気ではある。ただしこれはマルチ部分を含めての評価になるので、そのあたりは考慮してもらいたい。
 マルチはまださほどプレイしていない(というかプレイ出来てない。マッチングされないとかサーバブラウザにサーバがまともに表示されないといった理由で)ので、シングル部分での評価になるけども、20ドルなら十分満足するレベルにはある。30ドルなら少し考える。そこにマルチ部分の価値を加えて+10ドルだとして、30ドルで充分満足。40ドルならちと微妙。50ドルの価値はない。60ドルはBF3ベータアクセス権がついていてもちょっと・・・という感じか。

ちなみに今日現在でyuplayだと1900円ぐらい?なんでこんな安いのだろう・・・w
http://yuplay.ru/story.php?title=Medal-Honor-2

Medal of Honor – Single Campaignのレビューのようで感想的な落書き

リリース前から、Call of Duty: Modern Warfareを超えると豪語していたMedal of Honorでありますが、北米では21日にリリースされたということで、Steamで予約購入済みの私は早速VPN片手にプレイしてきました。

ここで書く事は、シングルキャンペーンのみです。マルチプレイに関しては気が向いたらそのうち書きます。

発売直前情報では、シングルプレイのプレイ時間は約4時間と短めなボリューム。当然これは人によって差は出てくるものの、私のプレイスタイルからするとだいたい直前情報と変わらないぐらいのプレイ時間になる。事実、ノーマル難易度で4時間弱で終わってしまったわけだ。
ミッション数は全部で10ある。このあたりも若干少なめと感じるかもしれないが、バリエーションはそれなりにある。
ヘリのガンナーステージ、潜入ミッションあたりが目につくところか。

シングルキャンペーンはCoD:MWよろしくな、チェックポイント型の完全一本道なタイプで、一言で言うと劣化したCall of Duty: Modern Warfareの域を脱していない。
プレイしていて感じることは、とにかくやらされてる感が強いということ。なぜそのように感じるかはうまく説明ができないが、「この場面ではこう行動してください」というのが全編にわたって展開される。CoDも同様であるが、今回のMoHはCoD以上にそのように感じ取れた。

今回のMoHは、名前付きの味方AIと共にキャンペーンを進行していく。もちろん味方AIは無敵。
味方AIはそれなりに活躍してくれるが、射線にガンガン入ってくるのは致し方ないところ。

このゲームでは、味方AIに対して「弾をくれ」と要求が出来る。ただし、十分に弾を持っている場合は、「十分持ってるだろう」と断られる。結局、全編を通して味方から弾を補充したのは2回だけで終わってしまった。なんかもったいないなーという印象。

ちょっと驚いたことだが、最近のゲームでは珍しくリーンが実装されている。そしてProneもある。これは素直に嬉しいところ。

銃器に関して言うと、全体的にリコイルが殆ど無い。(これはマルチにも言えることなのだが)
このため、銃器を撃ってる感が乏しくなってしまっている。音声はよいのだが、、、、ここは残念なところ。

ノーマル難易度しかプレイしていないが、難易度は高くない。むしろ優しい部類に入るのではないか。
スクリプトが求める解答に対して大きく間違えなければ、死ぬポイントがほとんどない。
そしてCollective Itemもないので、やり込み要素がほとんどキャンペーンにはない。1周か2週したら終わりだねぇ。

ただし、Tier1モードなるものがあり、やり込み要素はそちらに凝縮しているというお話。
Tier1モードでは、キャンペーンの各ミッション毎にタイムアタックやらヘッドショット数やら命中率などをランキング形式で競うモード。
世界中の猛者とスコアで戦えるが、数日もしたらCheaterにランキングレイプされると思うので、あまりやる気になれないというのが正直なところ。
いちおうはプレイしてみたが、プレイするのにEAサーバに接続するのだけども、ご存知のようにEAサーバは貧弱で有名。プレイ中にEAサーバから切断されると、そのままプレイ終了。当然、スコアは記録も登録もされない。

日本語版リリース前だし、あまりネタバレ的なことは書かないように気をつけて、キャンペーンの中身自体にはこれ以上触れないでおこう。

システム的な話をすると、このゲームのエンジンはUnrealEngine3である。ちなみにマルチのほうはFrostbyteエンジン(BFBC2と同じ)。作ってるチームが違うので、完全に別ゲームと考えたほうがいい。

起動してキャンペーンを始めてすぐに思ったことは、デフォルトのマウスセンシが異常に高いということ。
すぐさまオプション画面から最低に変更したのだが、それでも高すぎる。というか変わっていない?
そこで、UnrealEngineであるから、iniファイルを編集して大幅に引き下げた。
iniファイルの場所は、

My DocumentEA GamesMedal of HonorconfigMOHAInput.ini

MouseSensitivityの値を変えればいい。私の場合は10.000000に変更した。変更前は35.000000とかになっていて、それはありえんと純粋に思ってしまった次第。
ついでに、bEnableMouseSmoothingの値をtrueからfalseに変更することで、へんなマウスの動きがなくなるはず。

とりあえずこんなところで。

Steamから愛を込めて MassEffect1/2とMoHとSniperなんたらと

予定通り、SteamからMassEffect2を買いました。

ついでに、MassEffectもぽちってMedal of Honorの新作とSniper Ghost Warriorも予約。

Mass Effect 4.99 USD
Mass Effect 2 – Digital Deluxe 35.99 USD
Sniper: Ghost Warrior 29.99 USD
Medal of Honor Pre-order 59.99 USD

Subtotal 130.96 USD
Tax 0.00 USD
Shipping 0.00 USD

Total 130.96 USD

久々にAmazon EC2経由で購入しましたが、最近のSteamは登録されてる住所以外の国のIPから買おうとすると、どうやら本人確認のメールを送ってくるらしく、ちょっぴり驚いた。本人確認のメールが届いて認証を行えば、従来通り買える事は確認。
まぁーなんつーか、EAJなんてなくなってしまえばいいんだーーとここで叫んだところで、何かが変わるわけではないので、いっそ余計なことしないでくださいと、細々とつぶやく程度にしておきます。

さて4本ほど購入しましたがじゅんぐりコメントを残しておきます。
続きを読む

とりあえず、BFBC2の感想を書いてみる

日本でのリリースまであと数日あるが、海外では既にリリース済みである。
何故、日本だけリリースが遅れるのか理由は分からないが、すでにPC版を体験済みなのでPC版をプレイした感想をちょこちょこっと書いてみることにする。

[シングルプレイヤー]
開発元のEA DICEは今回のBattle Filed: Bat Company 2で打倒Modern Warfareを掲げていたようだが、結果からするとModern Warfareと嗜好性が異なるといえばよいだろか。
Modern WarfareはCoDシリーズの中でもシングルプレイに定評があり、映画のように流れるストーリーと演出が評価の決め手である。

一方、BFBC2もシングルプレイヤーに力を入れたらしく、人的リソースの配分もシングル:マルチが50:50だという。

ところがだ、このシングルがかなりつまらない。
一言で言えば「出来が悪い」のである。
これはパッチレベルで修正されるようなものではないと感じる。

具体的にだめなところを記述すると
全体を通して4人分隊で行動することが多いのだが、仲間がちっとも仕事をしない
仕方が無いので、強制的にポイントマンをさせられるが、敵は味方を攻撃せず、ほぼプレイヤーを狙って攻撃してくる

CoDシリーズでもおなじみのスクリプトベースによるステージ構成であるのだが、チェックポイント到達で、わらわらと敵が突如と目の前に出現するから困る。

シングルに関して言えば残念な出来と言わざるを得ないが、まーBFシリーズだしと考えれば、本命はマルチプレイということになるだろう。
シングルを期待して買うというのであれば、はっきり言ってお薦めしない。

[マルチプレイ]
こっちが本命のマルチプレイ。PC版ではDedicateサーバがサポートされ、快適なサーバを探す作業が待っているが、どこも盛況なようで日本からなかなかいいサーバを見つけることが難しい。これは日本に設置されたサーバが圧倒的に少ないこと。ただ予定では今後増えるということなので、これは時間が解決してくれるだろう。

さて、ゲームモードは4種類ある。
ラッシュ、コンクエスト、部隊デスマッチ、部隊ラッシュの4種類。今後ゲームモードを増やすことも予定に入っているとか。さらには各ゲームにハードコアモードが存在する。(まぁーサーバ側の設定なんだけどね)
ざっと見で、コンクエストのサーバが多いように見受けられる。
続いてラッシュで、部隊デスマッチと部隊ラッシュの設定がされたサーバはあまりないようだ。

さて、実際のプレイ感覚では多少Pingの値が悪くても、結構ゲームになる。ところが、サーバのスペックがひどいといくらPingが良くても、ラグがひどいことになるので実際に入ってみないと快適かどうかはわかりかねる。

ラッシュおよびコンクエストを中心にプレイしているが、さすがにBFシリーズということもあって、マルチはやはり面白い。個人的にはHCモードのラッシュが一番好きだったりする。コンクエストは展開が早すぎる感じを受ける。部隊デスマッチはBFじゃなくてCoDでもいいおねっつー感じ。部隊ラッシュは未プレイ。

概ね好印象な感じではあるが、如何せんサーバが不安定なのは勿体無い。
先日サーバ側にパッチが当たったようで、安定度は増したが、まだ不安定な感じを受ける。
またステータスが保存されていると思われるEAサーバがキャパシティが足りていないのか、こちらもかなり不安定。こちらは人が減れば安定するようになるだろうが、なんというかさっさと安定化させて欲しいところである。

まだ問題はある。チームバランスの問題だ。
PC版は最大で32人プレイが可能なのだが、12:20といった一方的なチーム分けになってしまう事がある。これはフレンドによる部隊ごとに参戦した場合に起きやすいそうだが、オーバランスが機能としては存在しているにも関わらず、オートバランスが機能していないのが原因とか。
このあたりは早急に対処していただきたい。

[全体を通して]
グラフィックに関して言えば、かなりレベルが高いと思われる。Windows7x64 DX10環境でプレイしているが、土煙が舞い、視界が遮られるといった演出効果も(うざったいが)レベルが高いと思う。

PC版であるので変更可能ではあるが、デフォルトの設定だとFOVの値が低すぎる。
デフォルトの値が55であるため視野が狭く、人によっては酔いやすいと思われる。一般的にはコンシューマ向けに合わせたセッティングということだが、渡しの場合は90(1920×1200)でプレイしている。

次にサウンド関係に注目したい。
BFシリーズはサウンド関係にけっこう力を注いでいると思っているが、今回も脳汁が出そうである。
しかし個人的に残念なのは、手持ちのサウンドブラスタが故障のあめ退役しており、今ではオンボの2chヘッドホンセッティングという環境だ。サラウンド環境できっちり音を出せたら、脳汁が吹き出ると思われる。それほど音響効果は良い出来だと思う。

負荷関係を見てみると、GPUよりもCPUのほうが負荷に強い影響を与えるようだ。
言い換えると、CPU依存度が高いゲームである。

[まとめ]
買うならやっぱりPC版がいい感じだと思う。
海外ではコンソール版よりPC版のほうが売れているらしい。

でもまー、コンソール版でもさほど悪くはないと思うね。
ちなみにPC版はマルチランゲージ仕様なので、どこで買っても(北米だろうと欧州だろうと)、日本語対応しとります、はい。

F.E.A.R.2: Project Origin (Xbox360 日本語版)の所感を書いてみる

借り物のFEAR2箱○日本語版をクリアしました。
PC版のFEAR2(もちろん、英語版ですが)を何周かクリアしてるので、ストーリーとかはある程度抑えているし、アイテムの位置もだいたい把握してるわけなので、ほぼ作業プレイな感覚。

しかし、なんというか。
パッドでFPSはつらいねぇ。XFPSの出来がよろしくない、というか根本的な構造に無理があるので使用を差し控えているとはいえ、とにかくエイムがきつい。そのあたりのことは、前にも書いたのでそれぐらいにして、ローカライズの話をしようかと。

日本で発売するにあたり、CEROを通さないといけなかったりするようだけども、日本のレーティングだと人体(またはそれに類する生物)の部分欠損の表現が厳しいようで、かなり無理な修正を余儀なくされてる。このゲームのオリジナルはけっこうきつめのゴア表現を用いていて、近距離で敵にショットガンを放てば、敵がバラバラになったりするのだが、日本語版では敵が消失する。これでは、敵を倒したのか後ろに回られたのか判断つきにくい。
ゲームの作りからして、敵が消失するのではなく、バラバラにならないような修正の仕方はむずかしかったのかもしれないが、やはりバラバラにならないような修正が望ましかった。(もちろん、無修正が一番いいのだが)

それから日本語化において、そこまで訳す必要はあるのか?と思えるところが所々見受けられる。
ゲーム中、なんどかロボットを操作する場面が登場するのだが、
FEAR2のロボット操作画面
発射準備状態とか違和感ありすぎだろう・・・

さて一通りプレイして、あとは実績解除かなーと思ってみたけど、コレクタブルの収集がめんどくせぇwww
それほど数が多いわけではないのだが、そこまでムキになってやるようなものでもないかなって。(他にもゲーム抱えてるし)
というわけで、FEAR2日本語版は2周分プレイしてもう終わりにする。

そのうち思い出したかのように、PC版のFEAR2をプレイするとおもう。

Borderlands add New DLC “The Zombie Island of Dr.Ned”

はい。
突如とPC版のBorderlandsにDLCがやってきましたよ、と。

The Zombie Island of Dr.Ned

お値段は$9.99

微妙に高い気がするわけですが、早速ぽちって即プレイ。

2週目クリアした状態からプレイしたわけですが、、、どこから新しいエリアに飛べるのか・・・5分ほどさまよった挙句、トラベラーの一番下になんか追加されてた。気づくのおせーよ。。。

さて、突入してみたものの敵のレベルが35ってのはどういうわけだい?
明らかに1週目をクリアした状態を意識したレベル設定じゃないか。。。

こっちはレベル50なんだから、当然TUEEEEEEE状態。話にならん。
ランボー状態でがんがん進めて行くと、1時間ちょいでDLCのメインクエストが終わってもうた。
サブクエストは、別途8つぐらい用意されてるのかな?こっちはまだやっていないが、あまり代わり映えしない印象。

DLC用に追加されたマップは4つかな。ちゃんと確認していないが。DLCのメインクエストで行くマップの1つは無印の使い回し。

レベルデザインとしては、ゾンビは進行方向からだけでなく、背後の地面から湧き出ててくるので、COOP向けのデザインと言えるかもしれない。

正直これで10ドルは高いわ。
10ドルあれば、安売りのksgをコレクションしたほうが、まだマシな気がしてならない。

Borderlandsやりませんか?

ふと今週のSteam Weekend Dealをチェックしに行ったら、なんとBorderlandsの予約が開始されてるじゃない。
パブリッシャーが2Kなので、日本からは買えないと踏んでいたのに、これは予想外。
過去の例からすると、Pre-Orderだけは受け付けるということかもしれないので、颯爽とぽちってやった。

Borderlandsに興味を示していたお茶の人に話したところ、配信を見て決めるとかヌルイ事ぬかしやがる。
しかも箱○版にしようかなとかほざいてやがる。

ん、COOPするなら箱○版でも悪くないなって思ってみたり。
いちおう、日本語版のローカライズ作業はやってるよって話し出し、販売はMSがやるそうだし。
んまー最悪、両方買うという選択肢も無きにしも非ず。

さて、Borderlandsというゲームだけど、当初の前評判はさほど高くなかったんだが、比較的最近になってぐっと評価を上げてきたFPSにRPG要素を足したゲームとのこと。こんな事言うと、Fallout3もそんな感じだったよね?って話になるがFallout3はRPGにFPSの要素を足したものであって、あくまでベースはRPG。こっちはベースはFPSなんだな。開発に言わせると一行で言えば「Diabloを3DにしたようなShooterでマッドマックスの世界にぶちこんだ」って感じの記事をどっかで見た。

要するにFPSなんだけど、スキルとかDiablo風味なレベル制になってて、キャラクターの育成が楽しめますよ。さらに武器に関して1500万種類(たぶん組み合わせでって話)以上のアイテムをトレハンでける4人COOPゲーム。(でもトレハンは一人でやるもんだと思う)

だーれか、いっしょにやりませんか?

Call of Duty4: Modern WarwareのVeteran攻略中

orz氏に借りたCoD4(箱360版)のベテランを攻略中
PC版のCoD4は難易度ベテランでもクリアしたことはあるんで、いきなりベテランで攻略してますが
ACT2に入ってから、厳しいのなんのって。。。。

こんな難しかったっけ・・・??という感じ。

しっかし、ベテランはテンポが悪いから、CoDらしさってのがまるっきりねぇ

現在Safe Houseで詰まってます。
Safe Houseクリアするのに何時間かかることやら

< <追記>>
結局Safe Houseクリアするのに4時間かかった・・・
つーか、コンシューマ版のCoD4にはリーンがないのね・・・
キーボード&マウスがコンソールで使える日が来るのだろうか

America’s Army3 がリリースされたが

ここのところ、gdgdしててAA3がリリースされたにもかかわらず、プレイできなかったんだけど、昨日ようやくプレイにこぎつけた。

そして4亀
America’s Army 3」,2000万人を超す接続者でプレイが困難に
http://www.4gamer.net/games/083/G008308/20090619066/

このゲーム、トレーニングモードを終了しないと、ゲームの本編であるマルチプレイがプレイできない。
だが、トレーニングの状態が認証サーバに保存されなかったりするため、いつまでたってもマルチにたどり着かないとでっていう。

今朝方パッチがあたったが、まだ正常とは言えないようだ。
いつになったらプレイできることやら。