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Intensity Pro装着感を書いてみる

夕方、Intensity Proが届いたので、さっそく装着。
そして、セッティング変更。

ドライバを入れてまずはPCの画面をキャプチャーして動作確認。
DVI-IをHDMIに変換してIntensity Proに入力する。
とりあえず映った。が、PCの画面は1920×1200という解像度なので、映るのは一部だけ。
nVidiaのカスタムセッティングで、画面解像度を1280×720@60Hzに変更。
問題なく画面に映る。

Windows Media Encoderの設定をして、試しにStreamingに流してみる。
サブPCで確認すると、なんら問題ない。

その状態で、ゲームをいくつか起動してみる。当然フルスクリーンで。
ん?映ったり、映らなかったりするな。どうやら解像度と関係があるようだぞってことで、いろいろ試したところ、古いゲームで16:9どころか16:10にも対応していないゲームの場合は、800×600あたりまで解像度を落としてあげると問題なく映った。まぁー古いゲームだから、解像度だけ上げてもしょうがないから、いいかなって。

次に新しめのゲームで確認。1280×720で画面に出してみる。
こ、これは明らかに動作が軽い。キャプチャしながらゲームだとCPU負荷でかなり厳しいかと思いきや、ぜんぜん軽い。これは予想外に嬉しいこと(その1)。

次にXBox360のほうで確認。XBox360の出力を720p(D4)にしておいて、HDMIケーブルをIntensity Proに接続。まぁー映ったわぁ。
pic20090527210027
さて、Intensity Proはどうやら条件付でパススルーに対応しているとのこと。これは予想外に嬉しいこと(その2)

えっとー、これってすげー重要なことなんですけど^^
配達されるまで気づかなかったが、HDMI端子の1つは入力、もうひとつは出力端子となってるらしい。
PC上でプレビューをしているという条件で、HDMIのOutputから映像/音声が出るようになっているんだとか。
早速試してみたところ、こいつはすげーぜ。。。。
HDMI分配器とかいらねーじゃんか!

前のエントリーというか午前中に痛い頭を捻って考え出した図は、まったくもって無意味だったようだ。
HDMIで入力が出来るなら、コンポーネント端子はいらないね。

さて、ここで1つ困ったことが。
箱○をWMEに乗せて配信しようとするとだ、まぁー映像は出て行く。音声も出て行く。が、マイクを入力するところがない件。
要するにWMEでは音声もIntensityからとるようにしてしまうと、マイクをはさむ隙間がない。なにせHDMIで映像とあわせて入ってきてるからね。
じゃー、プレビューしながらWMEはどうだっていうと、Intensityと視聴ソフトとデバイスを奪い合ってしまって、これも却下。うーん困った。

苦肉の策で、WME側の映像ソースをSCFH DSFに、音声ソースをSoundblasterにして、SCFH DSFでプレビュー画面をキャプチャー。
まぁーこれならいける。いけるけど、、、、画面きたねーwww
明らかに劣化している。

というわけで、別の方法を考え出さないといけません。

IRCでちょいと聞いてみたところ、こんなん入れればなんとかなるんじゃなかろうかと。

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これはHDMIとは別に音声信号を取り出せるとの事。
光音声で出てくるので、これをPCに入力してあげればいいわけだけど、PC側に受ける端子がない。
というか、私が使ってるSB X-Fi XGはマイクと光I/Fは排他な関係。。。
まぁーマザーボードのほうに入れれば出来なくもない気がするが、、、、ないよねぇ。CMSS-3D命だからねぇ。

というわけでだ、PCに光の信号を入れるためには

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このへんが必要になってくるじゃないか・・・

もう今月はお金がない。
来月もけっこう厳しい。
再来月はいとこの結婚式で痛い出費がある。

秋にならないと買えないよママン

雨の中Halo Wars

先日、orz氏がヨドバシでHalo Warsが安売りしてると情報をくれたので、昨日会社帰りにヨドバシによってHalo Wars のLimited Edition初回版ってやつを買ってきた。3980円
ちなみに通常版は、7000円ぐらいしたような。

会社を出るときは、雨も上がってたので、傘を置いてきたのだがヨドバシを出ると、余裕で雨降ってました。
嵌められたぜ。

家に帰ってから早速、orz氏とキャンペーンをCo-opプレイしたところ、なんとも微妙な感じ。
これは早々に封印せざるを得ない。

まぁー、あまりRTSは好きじゃないのでね・・・
(というわりには、いろいろ買ってるが)

そうそう、ヨドバシでPCソフトコーナーに行ってみると、「インペリアム ローマ」の拡張パック(日本語版)が150円というお値段で投売りされてました。もちろん買ったさ。
横浜ヨドバシは、意外とPCゲームの品揃えがよかった。
もちろん国内流通しているものに限るうえに、値段も割引があまりない(ポイントはつくが)。
とはいえ、KOUGADOとかあのへんのが在庫してるってのは、珍しいっちゃー珍しい。
下手するとSofmapよりも品揃えがよいかもしれないね。

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バイオ5が以外に面白い件について

先週だかに買ったバイオ5を、orz氏と二人でまったり攻略してますが、いやはや面白いじゃないですか。。。
ゲームそのものよりも、初見Co-opが面白いと言ったほうがよいかもしれませんがね。

バイオ5は、流れとしてはバイオ4の流れを色濃く受け継いでますが、それ故に操作方法がなんとも奇妙で気持ち悪く、慣れるまでしばし時間がかかる。
なぜ一般的なFPS/TPSと同じような操作方法をとらなかったのか、疑問が残るところ。

1週間ぐらいプレイしてますが、一日2,3時間程度しかプレイしていないので、まだ全体の半分ぐらいまでといったところ。
やりこみ要素を排除して考えても、近年のアクションゲームにしてはボリュームはあるほうじゃないでしょうか。

フルプライスのゲームを買って、久々にあたりを引いた感じ。

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Xbox360 所持タイトル 4本追加

昨日、カレーらしき鍋を食べた後、ビックカメラに立ち寄って、ゲームを買ってみた。
PCゲームのワゴン品があれば、とは思っていたが、そんなものはなかった。残念。

んで、箱○のところへいって、orz氏とCo-opするべっつーことで、Co-op可能なタイトルをいくつかチョイス

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Amazonへのリンクは、通常版だけど、買ったのはDeluxe Edition。値段はいっしょだった。

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480円だったから、購入してみた。

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バスケ。いっしょに プレイできるらしいので、980円と安かったので購入。

トップスピン2 トップスピン2


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テニス。これも980円。

本当は野球がやりたかったところだけど、まぁーいいや。

4本ともちょっとだけやったけど、格安になっていたのはどれも値段相応って感じ。
バイオ5は、操作性の悪さが目に余る。なんとかなんねーのか、これは。。。。

実績1万突破

XBox360およびGames for Windows Liveをプレイしてると、もれなく実績解除とかいうのがついてきたりするけど、正直あまり興味がない。

実績解除を、ゲームプレイのモチベーションにしている人もいるが、私は作業はあまり好きではないんだよねぇ。

たしか、タグを作ったのは去年の8月頃だったと思うけど(Windows版Gears of Warのために作った)、そのあと箱○を買うまではGFWLタイトルといえば、Kane&Lynchぐらいなものだったような。Fallout3もそうか。

箱○を買ってから、加速的に実績が伸びることになるけど、去年の8月以降でゲーム36本は遊んでるらしい。。。
正直買いすぎだ/(^o^)\

ちなみに記念すべき10000突破時にプレイしていたゲームは、PC版Dawn of War 2のシングルキャンペーン。COOPがしたいわぁ。

Brothers In Arms: Hill’s Highwayを終えた

去年の9月に出ていたBrothers In Arms: Hill’s Highwayを最近になって買っていました。
買ったのはPC版ではなく、プレイアジアから海外版のXBox360のやつを。

まー買った理由は、去年の準購入リストには入っていたんだけど、他のゲーム優先ということで、とりあえずスルーして、値下がりを待ったわけです。

Ubiのタイトルは、半年もすると値下がりが始まるので、しっかり待っていたら、プレイアジアで2000円ぐらいで出てたので、さくっと購入。

クリアまで約10時間といったところ。3日間かけてゆったり攻略しましたが。
デフォルトの難易度だと、ちょっとぬるいね。

さて、BiAシリーズはいちおうは、タクティカル系FPSに分類されるゲームだけど、タクティカル系というには、実にカジュアル。そもそもBiAシリーズはGhost Reconシリーズと違って、シリーズの最初からCS機を前提に作られているので、生い立ちから異なる。

このシリーズは、”弾が当たらないゲーム”で通ってるけど、確かに当たらない。が、リーンしてズームすると、けっこう当たる。というかそうやって攻略していくようにバランスとってるもよう。そういう意味では、チームで十字砲火を当てるという本来の動きはそこまで重要ではなくなってる。
ピンポイントでスナイプ出来てしまうので、MG42でばんばん撃たれてるところを、真正面から射撃主を狙い撃ち出来るのは、正直どうなんだろうか。

まぁ、否定的なこと書いたけど、面白さはそこそこ。
Ubiからリリースされてるけど、開発はgearboxでUbiタイトルクオリティとは若干異なる。
ただリプレイ性は高くないので、1回プレイしたらいいかなーってところ。

Prince of Persia 評

Prince of Persia(以下、PoP)があっさり終わってしまったので、軽く評価を書いておこうかなって。

簡潔に言ってしまえば、最近のUBIのタイトルらしく、「可もなく不可もなく」といったところ。
ボリュームに関しては、10時間程度でクリアできてしまうので、正直ボリューム不足感がする。
(やりこみ要素はあるにはあるのだが、個人的には魅力的ではなかった)

他のゲームと比較すると、比較対象となるのはTomb Raiderシリーズだろうか。

Tomb Raiderシリーズは、ジャイアントパズルを中心とするアドベンチャーアクションであり、戦闘はおまけ(ボス戦は気合入ってたりするが)であるが、PoPの場合はジャイアントパズルの要素は少なくいのだが、戦闘はややこってるぐらい。
戦闘は好みが分かれるところであるが、さほど悪いものとは感じなかった。とびきり良いというわけでもないので、可もなく不可もなくといったところ。

谷に落ちたりすると、他のゲームでは死亡となるが、このゲームではヒロインのエリカが助けてくれて、直前の位置まで戻してくれる。このため、難易度はかなり低い、ゆとり仕様。
(TRでは、頻繁にチェックポイントがあり、チェックポイントからのリスタートで、ストレスがあまりたまらないようにしている)

おそらくこのゲームのコンセプトは、簡単にかっこいいアクションを決められるというところにあるんだろう。
一回やったら、もういいやって思えるゲームなので、あまりお勧めはできないかなぁ。

F.E.A.R.2: Project Origin Demoをプレイした

PC版のdemoがリリースされたので、プレイしてみました。
PC版はFilePlanet(要ユーザー登録)から落とせる
http://www.fileplanet.com/196225/190000/fileinfo/FEAR-2-Demo

XBox360版は北米タグのゴールドメンバーでダウンロード可能とか

fear2spdemo-2009-01-22-22-04-58-65

特に設定を行うわけではなく、デフォルトの設定にてプレイ。
解像度1440×900で最高設定に設定されていたので、けっこう軽いのかな?と思ったが、FPS 20-40とけっこうきつい。
デモだけの仕様という話だが、マウスセンシティブが高めに設定されており、これが設定不可能なので、人によっては困る。

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画面全体的にフォグがかっているというか、ノイズがかかったような感じで、シャープさがないのはそういう仕様のようだ。なおアスペクト比は16:9に固定されており、16:10の設定にしていると上下に黒帯が入り、また4:3の場合も同様のようだ。

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UIDは一新され、なにやらゴーグルから見てるかのような感じになっている

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ゴア表現はGears of Warに近い表現を採用している。
(上の画像はFEARっぽさが出てるかなーって)

fear2spdemo-2009-01-22-22-21-41-64
マップに配置されているオブジェクトの一部は、カバーをするために動かすことが可能。
おそらく高難易度では、カバーポイントが重要になってくると思われる。
ただ残念なのは、前作にはあったリーンがなくなったことだ。
Slow-Moは健在なのだが、Slow-Mo禁止縛りでプレイする際は、リーンが重要だっただけに、Slow-Mo縛りプレイはかなり難易度が高くなったかもしれない。

またカバーアクションは、AIも使ってくる。これだけでは敵AIがどこまで優秀なのかの判断つかないが、近年のFPSのなかでも優秀なほうのAIであることには間違いなさそう。

ただリーンがなくなったおかげで、戦闘は大味になってしまった感が否めない。

fear2spdemo-2009-01-22-22-32-56-93
今回の目玉?とされるロボットに乗ってのアクションは、正直微妙さが漂う。
(デモはこのロボットに乗ってちょっと進んで戦闘中に終わってしまう)

製品版はSteamで購入予定だが、残念ながら期待の大きさには答えられないようだ。がひどい出来というわけではなく、良作の部類に入ると思われる。
最近のゲームのデモとしては、非常によくできたデモだと思われるので、興味のある人でPCスペックにある程度自信のある人はプレイしてみるといい。
ちなみにホラー感は、デモをプレイする限りではなかなかいい感じじゃなかろうか。

パッドでFPSの練習がしたくて

Ghost Recon Advanced WarfighterとHalo3(限定版?)を中古で購入しました。
予定にはなかったんだけどね。。

短評をまず、GRAWから。
タクティカル系のFPSは、チームに命令をだしたりと、操作の種類が多いのが特徴だけど、パッドでは明らかにボタンが足りない。
本来あるべき行動が抜けてるような気がした。(たとえば、任意の位置からのリーン)
それと、レイティクル(標準)がありえないほど大きい。これはパッドじゃエイムしにくいだろうということからの配慮だろう。実際、パッドではエイムしにくいのだから、仕方ないのかもしれない。

ゲームとしては、覚えゲー。敵のいる位置を把握していないと厳しいので、エラー&リトライを前提としたバランス。
これが悪いとは言わないけど、見かたも含めてAIがもう少し頭良かったらいいんだけどね。

次にHalo3
これ、、、、糞ゲーじゃね?www
そもそもHaloシリーズ自体は、PCでの評価は低いんだけど、これがXBox360のキラーコンテンツと言われると、鼻で笑うしかない。
シングルは途中までしかやっていないが、とても良質なゲームとは言えない。

マルチ対戦もやってみたが、出来の悪いスポーツ系FPSにとどまっている。
そもそもFPSのマルチでは、スポーツ系は人気が出ない傾向にある。
最近人を集めてるのは、立ち回り重視なものが多いような気がするが、Halo3の場合はエイム力がそれなりに必要と感じた。しかし、パッドでの操作になるので、どうしてもゲーム全体としてスピード感が稀薄になってしまいがち。
残念なゲームでした。

XBox360の画面をPCに取り込むには

このテキストだらけのblogに少しはimageを追加したいと以前から思っていても、お絵かきは出来ないし、面倒だしってことで、なんだかんだで結局文字だらけになってるわけですが、箱○買ったんだから、箱○のSS掲載すればいいんじゃね?と安易な考えをしてみたものの、どうやらそれは困難を伴うことであることが、うすうすとわかってきた。

一番幸せになれるであろう構成を考えたら、箱○本体があと数台買える件

現在、ディスプレイと本体はHDMIで接続されている。
HDMI端子は、XBox360の標準端子とは別に用意されているものだが、標準端子とは排他扱いとなっている。
簡単に言ってしまえば、物理的に同時接続は不可能ということ。

仮に物理的な問題をクリアしても、出力形式が違うからたぶん無理がある。

本体とディスプレイの接続をHDMIのまま、PCに画面を入力するには基本的にはHDMIで入力しなければならない。
そうなると必要な機器は
・HDMI分配機
・HDMI入力端子を備えたキャプチャーカード
が必須となる。

HDMI分配機は、以前こそ高価だったが、だいぶ値段もこなれてきたのか、4in2outのものが15000円程度で出ているようだ。分配機はこれでよいとして、問題はキャプチャーカードだ。

HDMI入力が可能なキャプチャーカードはかなり高価だ。そして種類は少ない。
ざっと調べてみたところ、カノープスのHDRECSとIntensity Proぐらいなものだ。
前者は9万円程度で、後者は4万円程度。
値段からすると選ぶなら後者となるだろうが、ソフトウェアエンコード方式であり、私が使ってるPCのCPU(E6850@定格)では荷が重い。したがってCPUを乗せ変えないと、まともに使えないであろうという予測が立つ。
Q9650が5万円台後半で、Q9550が3万円台だ。

機器を合計すると10万円コースになってしまう。
SSとるためだけに、箱○本体3台分以上は投資としては無理がある。

そこでより安価な方法を模索すると、HDMIケーブルをアナログに変換するものがあれば、より安価なキャプチャーカードを採用できるのではないか。そう思って調べてみたところ、HDMIをアナログに変換するようなものはなかった。唯一存在したのは、HDMIをD-Sub15に変換するものだ。(HDMI->D-Sub15->S端子には変換可能だろうが・・・)
基本的にHDMIをアナログに変換するような製品は皆無といってよいらしい。

これは、HDMIはデジタル信号の中に著作権保護の信号を混ぜることが可能だが、アナログに変換してしまうと、その信号がなくなってしまうためで、HDMIに関連する製品を製造・販売する際にはHDMIの認証が必要なのだが、そんなものを作ってしまうと、認証が取り消されかねない。なので、技術的には用意だが、ライセンスの問題で製造することが出来ない。ということらしい。

世知辛い世の中だよ、まったく。
この件はしばらく保留としよう。